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送信者 携帯その他

 サイバーナビAVIC-XH099を2008年用にバージョンアップしてみました、昨年買ったばかりだし今年度は見送ろうかと思ってたのですが、先日奥多摩に行った際に圏央道がまだ載ってなかったことで、やっぱりバージョンアップすることにしました。ナビをつけてから地図を見ることは少なくなりました、出かける時はナビの指示に従うだけ、それだけナビに頼りっきりになっているんですね。

 折角光ファイバーにしたのだからリビングキットを使ってのダウンロードも考えたのですが、今回はパイオニアに送付する方法を選択しました。USBアダプタもキャンペーンでもらったのですがまだ繋いだことがありません、どうもTVに繋いで操作すると言うのが違和感あるのです、なんでパソコンと接続するというコンセプトが無かったのでしょうか?

 9月27日(土)ネットから申し込み
 9月30日(火)バージョンアップ申込みセット到着
 10月2日(木)夜、HDDをコンビニから送付
 10月7日(火)AM、HDD到着

 当方はHDD送付まで時間を要してしまいましたが、送ったあとは実質3日で戻ってきました、結構素早い作業と言えるのではないでしょうか。バージョンアップ申し込みセットが到着した火曜日その日に送付していたら、多分金曜日には戻ってきたものと想像します。

送信者 奥多摩湖

 前から行って見たかった奥多摩湖に初めて行ってきました。当方学生時代はサイクリング部に属し、チャリンコで山々をツーリング三昧の日々、信州には良く行きましたが、なかなか関東地方までには来る機会なかったのですが、、地図を見ては、一度は奥多摩には行きたいと思ってました。

 もっと早い時間に出発すれば良かったものの、自宅を出たのは昼過ぎ、これから奥多摩に向かうのは無謀では、とも考えましたが、とにかく同じ東京都内、距離でも精々90km程度です、なんとかなるだろうと出発。

 まずは八王子インターで降りて、そのあとはナビに任せっきりでひたすら走ります。八王子インターから約45km、これが非常に長い道のりです。あとで地図を調べると圏央道の日の出ICを使えば良かったのですが、ナビの地図がまだ対応して無かった・・バージョンアップしとかないと・・国道411号が多分混んでたんでしょう、ナビの選択する道は、411号線を出来るだけ避け、裏道中心です。右に曲がったり左に折れたりと延々ナビの音声に従いながら走ります、長かったなー。ようやく古里で411号線に合流、そこからは恐いようなトンネルをいくつもくぐりながら、山道を走ります。午後3時半ようやく小河内ダムに到着です、都内は天気が曇りがちでしたが、到着時は晴れてた、ラッキーです。

 本来ならもっと奥に進みたいのですが、今日は遅いので、小河内ダム辺りのの散策と「水と緑のふれあい館」だけとしました。もっと寒いか思ってましたが、ほとんど都内と変わらない、歩くと汗が出てきます、標高は1000m位あるのになー。

 帰りは国道411号をひたすら走って青梅に出て、その後青梅街道を新宿方面に進みます。帰りは半分意地もあって高速を使わずに帰ろうと決意。ナビで料金考慮をゼロ円とし自宅までルート検索。青梅街道から瑞穂町⇒入間⇒所沢⇒新座と出て川越街道をひたすら都内に向かいます。奥多摩湖からの時間は3時間半かかりましたが、なんとか高速なしで自宅にたどり着くことができました。やはり高速のドライブの方がはるかに楽ですね!

送信者 奥多摩湖

 スマートループを使い始めて約一ヶ月、それほど距離を走ってないので目に見えた効果は実感できませんが、やはり朝の混雑時には、スマートループで取得したオレンジの混雑線がナビ上表示されます。これは、「おお、携帯とナビが通信しているんだな~」と実感される瞬間、きっと渋滞時に威力発揮してくれるんだろうなと期待。ハンズフリーはメチャクチャ便利、運転中に携帯なしでおしゃべりが出来るなど、子供もそのハイテクに驚いておりました。

 携帯をP905iに変えたので、BleutoothユニットND-BT1を付けてみました、というより、P905iに決めたのは、サイバーナビでbleutoothを使ってみたかっただけでND-BT1購入は既定路線だった訳です。購入&取り付けは近くのスーパーオートバックスで行いました、取り付け賃はもったいないですが、自分では出来ないので仕方ありません。取り付け後、本体がどこにあるか車内を探してみましたが、どうしても見つかりません、流石オートバックス、どこに取り付けられているのやらまったく不明です。

 取り付け後、早速初期設定にかかります。これが結構大変でした。オートバックスの方に動作確認のために初期設定やりますよ、と言われましたが、自分でやってみたかったので断ったのですが、後悔です。結局サイバーナビ側からBluetoothの周辺機器を検索するのでなく、携帯側から検索すると上手くいくようです。一応手順下記、スマートループやハンズフリーについては後日アップします。

<手順① サイバーナビ>
メニュー→編集・設定→各種設定→通信接続設定→携帯電話・Bluetooth設定画面→携帯電話→設定→接続先1→プロバイダーリスト→Docomo(FOMAパケット)

<手順② 携帯電話>
P905iのメニュー→Lifekit→Bluetooth →登録機器リスト→サーチ→認識したCYBERNAVIを選択→ナビ画面に出ているパスキー入力→ハンズフリーとダイヤルアップを設定

サイバーナビ上のメニュー→編集・設定→各種設定→通信接続設定→Bluetooth→登録→周辺機器を検索して登録する⇒この方法では上手くいきません。

 車のスピーカーを交換してみました。チョイスしたのはPIONEER TS-C07A、中位レベルでは一番人気のようです。アルパイン DLC-179Xと迷いましたが、スーパーオートバックスで聴き比べた結果、TS-07Aに決めました。

 流石、ツィーターからの高音がキレイです、もちろん低音も、純正スピーカーとは比べるべくもありません。本当はプレミアムサウンド付きのアコードワゴンが欲しかったのですが、当方の単なる純正オーディオです。実際プレミアムサウンドの評判はそれほど良いわけではないようですので、純正オーディオに、あまり金を掛けない方法で、良いオーディオ環境を作りたいと考えています。

 まだ綺麗な間にとアコードワゴンのエンジンルームを携帯のカメラで撮影、携帯なんで写りはイマイチですが、DOHC i-VTECエンジンです。

K24A(2,400cc、ハイオク仕様)(内径×行程:87.0×99.0)
直列4気筒 DOHC i-VTEC 16バルブ PGM-FI
2.354L 147kw(200PS)/6,800rpm・232Nm(23.7kgm)/4,500rpm

 7代目となる現行アコードは2002年10月に登場。初代モデルから継承されてきた「人と社会との調和」という理念のもと、「ニュー・クオリティ・ツアラー」をコンセプトに開発された。細部までこだわった上質な内外装、高い安全・環境性能を持つミッドサイズセダンのベンチマークとして開発されたものだ。セダンとして世界トップレベルの空力性能を誇り、軽量・高剛性ボディの採用により走行性能や乗り心地を大きく向上させている。

 2005年11月にはマイナーチェンジが行われ、新デザインのフロントグリルや前後バンパーなどによってより上質感と躍動感を感じさせるデザインとした。インテリアもメーター、ステアリングホイール、ATレバーなどが新しくなった。リアシートは大きな荷物にも対応できる、6:4分割可倒式だ。エンジンは2リッターと2.4リッターのいずれもDOHC i-VTEC。組み合わされるのは電子制御5速ATで、Sマチックと相まってマニュアル感覚の変速操作で走りを楽しむことも可能だ。このほか、走行性能をさらに磨いたユーロRも設定された。強化された足回りや、専用となる高出力の2リッターDOHC i-VTECエンジンと6速MTの組み合わせなどにより、よりスポーティな走りが可能だ。

 2005年11月のマイナーチェンジでは2.4リッターDOHC i-VTECエンジンと5速ATを組み合わせたスポーツ志向の強いタイプSを設定した。2006年10月にはボディカラーを一部変更している。<CARVIEWより抜粋>

 戦場ヶ原に着いたのがほぼ4時、日暮れ間近でした、気温は7度、かなり寒いです。このあと竜頭の滝に寄ってからいろは坂を下り始めました、もう回りは真っ暗です。その後日光宇都宮道路を宇都宮インターに向かって引き返します、行きも感じましたがこの道路は道路状態も良く走りやすいですね、80km制限ですが、ふと気がつくと100km以上出ています、料金所にはETCゾーンもあるし、まるで高速道路のようでした。

 都内は快晴でしたが、日光に近づくにつれ曇ってきて心配していましたが、中禅寺湖あたりでは時折、雲も消え青空がのぞいていました。

 前回に引き続きアコードワゴンでのドライブの話題を。高速でオートクルーズを初めて使ってみました。アメ車ではおなじみの機能であり、当方もアメ車ドライブ時にハイウェイで何回か使ったことがあるので慣れたものです。

 まず、クルーズコントロールをオンに、巡航速度の120kmに併せて、DECEL/SETスイッチを押し、アクセルペダルから足を離します。これで120kmにセットされたはずなのですが、どんどん減速します。おかしいなーと思って何回も繰り返しますが、状況は同じ。

 しばらくそのままにしていると110kmのところでオートクルーズが効きはじめます、何と110kmが最高だったんですね、ネットで調べてみたら国産車は最高110kmにしかセットできないようです・・・

 いよいよ紅葉の時期です、先日、日光までドライブに行ってきました、アコードワゴンでの初ロングドライブです。自宅から日光まで2時間15分位、平日で渋滞も無く快適なドライブでした。高速では平均120kmレベルで走行、2.4リットルのおかげで、エンジン音は静かです。また、2,500rpm越えたあたりからの加速も良いですね。写真は「中禅寺湖」です。

 前述の通りナビはカロッツリアのサイバーナビの中から、アコードワゴンに取り付けられるオンダッシュタイプのAVIC-XH099をチョイス。

 純正オーディオとの連携は当初ディーラーからはFMで音を飛ばす方法しかないと聞いておりましたが、ネットで色々調べた結果、ホウ・コーポレーションPIE AUX HON/AUX-3というAUXコードを使えば解決できることが判明、早速通販でディーラーに送ってもらってナビと一緒にセットアップしてもらいました。

 価格.comやCarviewの掲示板を読んでいると同じような悩みを持っている人は多かったようですね、事前に良く調べておいて助かりました。

 本日東陽町にある江東運転免許試験場に免許更新に行ってきました。約4年前、Uターン禁止と進入禁止で連続して2回やられました。それまでゴールド免許書だっただけに超ショックでした、前回更新からこの3年間一回も違反が無かったので、再度ゴールドに昇進かと楽しみにしていましたが、甘かった。案内のハガキを見て愕然、5年間無違反でないとゴールドにならないのです。

 従い今回の更新も2時間講習を受けなければならないのです、トホホ。朝、小雨振る中、免許センターへ、当方、江東区民だけに近いだけが有難いことです。しかし受付が長蛇の列にまずうんざり、また今日は小雨で薄暗く、当方の目にはきつい環境である、やはり視力検査はではよく見えず、焦ったがなんとかクリア、今度は写真で長蛇の列・・・。その後は狭い一室に77人、超満員押し込まれての2時間講習、廻りはおじいさんからヤンキー、女性の多種多様であるが、気分は極めて苦痛である。

 でも何とか一回目の講習にもぐりこむことが出来た結果、11時半には無事終了、新しい免許書はICチップが埋め込まれているとかで、本籍地は通常表示されないが、免許書を機械の上に置いて暗証番号を入れると、本籍地が表示されるとか・・・これ何の為?なんか意味があるのだろうか?

 ナビは今回が初めて使うのでどんな機能も新鮮に感じられます。またこのサイバーナビシリーズはブレインユニットをリビングキットでパソコンと接続し、パソコン内に保存している音楽データをナビスタジオというソフトを使ってナビに転送することができます。早速2Gほどの音楽データを転送してみました。結構時間がかかりました、1時間半程度・・・でもこれで当分のドライブには耐えられます。

 肝心のナビゲーションは驚くことばかりです、メイン道路が混んでいるとあっと驚くような意外な道に案内してくれます、もっともっと乗って使いこなさねばなりません。

 社内の写真ですが、影になってしまって上手く撮れません、室内は曇っている日の方が適しているかも、ナビは純正が付いてないので、カロッツリアのサイバーナビ AVIC-XH099をオンダッシュに取り付けてもらいました。デュアルエアコン、オートクルーズなどベクトラには無かった機能もある一方、燃費計、平均速度などベクトラには付いていたけど、今回のAWには付いてない機能もあります、燃費計、平均速度はあまり必要性は感じませんが・・デュアルエアコンは便利ですね、どうしても運転手の方が暑く感じるので、助手席は常に1-2度弱めにしています。

 馬力は200ps、アクセルをちょっと踏んだだけでスーと加速する感じ。ベクトラに比べれば加速が良すぎて逆に追突してしまうのではと少し怖いです。Sマティックも試してみましたが、マニュアル感覚で面白いですね、納車の帰りに少し首都高を走ってみましたが、パワーは十分過ぎますね。

 色は「ロイヤルブルー・パール」だと思うのですが、WEBサイトで見るのとは若干イメージが違います、濃紺という感じです、前車のオペルベクトラと似た色です。汚れが目立ちやすい色なので頻繁に洗車をしなければ・・それにしてもワゴンは全長が4750mmとかなり長いですね、ベクトラが4475mmだったおので約30cm長い、駐車場に入れるのが結構気を使います・・・


 
 先週の10/13(土)、アコードワゴンTypeSが納車されました。先週はずっと天気が良くなかったのですが、今日は快晴、ようやく写真が撮れました!先月、某ホンダディーラにて、今年の5月登録、走行距離2,500kmという、ほぼ新車を見つけたのでこれに決めたのでした。

 色々検討を重ねた結果、アコードワゴンに決めました。

 元々アコードセダン、ユーロR、或いはレガシーB4、マツダアテンザと色々迷ったのですが、一応自分の年齢に合わせたおとなしい車種ということで、アコードに決定、ネットで走行距離の短い中古を探していたのですが、平成19年度登録、走行距離2,500kmというほぼ新車に近いのを見つけることができたので、これに決めたのでした。ナビは純正が付いてなかったので、これも色々検討した結果、オンダッシュタイプの外付けナビをつけることにしました。またこのあたりは納車後詳しく報告したいと思います。

 あとは駐車場です。今近所の立体駐車場を借りていますが、ここが取り壊す可能性があるとかで、他に移ることを考えています、これも早急にきめなければなりません、でも車が決まったことでヒト安心。

 いよいよオペルベクトラの車検が迫っており、真剣に車を探すことにしました。セダン特にスポーツセダンが欲しいと思っていますが、本日はホンダ関係に詳しい人が、知り合いの中古車ディラーを紹介してくれるというので、程度良い中古を探しに行きました。アコードセダン、ワゴン、ユーロRで、当然ながら年式が新しく、走行距離は1万キロ未満、なおかつHDDナビが付いていて、割安なものが希望です。

 しかし最近国産のセダンは少ないですね、目に付くのはワンボックスばかりです。かつてのイメージではアコードは超人気車だと思ってましたが、今はそうではないみたい。だいたい当方の上記のような贅沢な要望に見合う車自体はほとんど見つかりません・・・アコードなら簡単に見つかると思ってた当方は完全に思い違いのようです、本命のアコードユーロRなんて見つかるわけもありません。

 帰りにスバルのディラーにレガシーB4も見に行きました、しかも高い!、またコネがないので、どれくらい安くなるかわからないし、ネット調べてたら、マツダのアテンザあたりも良いようで・・・車探しも楽しいようで結構頭が痛いです。

 今乗っている「オペルベクトラ」がとうとう10年を迎える。走行距離はまだ3万キロにも達してないのだが、とにかく調子が悪いのだ。 

 インパネのエンジン系の警告灯がたびたび点灯する、昔は無視していたのだが、最近はこの警告灯が点滅したとたん、アクセルを踏んでも一瞬トルクがかからないことがある。少し我慢しているとだんだんスピードが乗ってくるのだが・・。警告灯が点かない時は、エンジンが調子良いこともある、いわばエンジンの調子が安定しないのだ。

 また夏場はアイドリング時に異様に音がうるさい、まるで病気で苦しんでいるかのごとく、ウンウン唸っているかの様子。今年房総旅行の際も、本来の調子ならもっとドライブしたかったところだが、このまま走り続けるのが不安で、途中で引き返したのだった。

 またインパネにある時間、走行距離、温度、燃費とかを表示する情報パネルは何年も前から数字の表示が途切れ途切れに切れ始め、最近では何が表示されているのか見えなくなってしまっている。購入して5年くらいは良い車だといつも自負していたのだが・・・やはり、GMの車は良くないですね、次は日本車にしようとおもいます。

 本日朝一で修理工場に出しました。

 バッテリー交換は寿命ゆえ仕方ないと思うのですが、このベクトラは過去2度も同じような交差点でのエンストで入院し、プラグ交換等の処置を受けているのです。以前2回は交差点でのストップ時にエンストを繰り返すようになり、最終的にはインパネ下の警告灯が点灯し消えなくなってしまったのです。 2回ともプラグ交換し一応解決したのですが・・完全には直ってなかったようです。

 ここの掲示板でもおなじようなエンストの報告があります。 15,000km位までは絶好調だっただけに落胆が大きいです。

 昨日の夜、買い物に行こうと思ったら、愛車(98オペルベクトラCD)のエンジンがかかりません。バッテリーがあがってしまったようです。そこで損害保険のレスキューサービスで業者を呼んでエンジンを始動してもらいました。

 ちょうど4年位前にも同じようなことがあってバッテリーを交換したのですが、そろそろ交換の時期かな?と思っていたところの出来事でした。早速明日の朝一で修理工場に持っていって交換しようとおもいます。 またちょうどアイドリングが不安定で交差点とかで止まったときに、エンストしてしまうことが多かったのでそれも併せて点検してもらおうと思います。 この車買ってから5年くらいまでは故障も無く極めて順調だったのですが・・・また追々レポートしていきます。走行距離は2万5千km位しか走ってないのになー、少なすぎるのが原因かな?