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| 送信者 赤坂サカス ナイトイルミネーション |
α700にて会社の近くの赤坂サカスのイルミネーションを撮ってきました、もちろん三脚を使わず手持ち撮影です、露出は-1.7と暗めにしましたがちょっと暗すぎたかな、SILKYPIXで調整しました。アルバムにはオリジナルと修正後のJPGを両方とも載せてあります、オリジナルでもノイズはあまり気になりませんね。
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α700にて会社の近くの赤坂サカスのイルミネーションを撮ってきました、もちろん三脚を使わず手持ち撮影です、露出は-1.7と暗めにしましたがちょっと暗すぎたかな、SILKYPIXで調整しました。アルバムにはオリジナルと修正後のJPGを両方とも載せてあります、オリジナルでもノイズはあまり気になりませんね。
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| 送信者 赤坂サカス ナイトイルミネーション |

南北線の六本木1丁目駅で初めて降りる機会がありました。六本木1丁目ってどのあたりだろうと思ってましたが、ANAホテルの近くなんですね、赤坂からも結構近い。改札をでたら、泉ガーデンタワーという大きなオフィスタワーに直結しています、お洒落なビル、さすが六本木です。ここのレストラン街にある「いのこ家 六本木店」、ここは北海道の直営農場から取り寄せたSPF豚の豚シャブが有名な店のようです。
8月中は完熟トマト鍋が一人前1,000円のキャンペーン中とありがたいです、トマト味のしゃぶしゃぶは初めてでしたが結構美味しいですよ。写真は「豚ヒレとアボガドのカクテル仕立て」飾りつけがとても綺麗、もちろん美味しかったです。
きだんちは六本木ヒルズ、麻布税務署の近くにあるおいしい鉄板焼き・お好み焼きの店です。カウンター中心の小さな店ですが、いつも満員で早い時間はなかなか予約が取れません、21時過ぎると空いてくるようです。すべて目の前で作ってくれるので、カウンターに座るのが最高です。料理は何を食べても美味しいですが、お勧めは海鮮焼きです、詳しくは後日アップします。
西麻布外苑西通りから一本入った裏通りにある西麻布 間人、このあたりには雰囲気の良い店が数多くありますが、ここもそれなりの雰囲気のよさがある。19時頃店に入るがカウンターと4人がけのテーブルが数席、小さな店である。最初は他のお客は誰も居なかったが、気がつくと21時頃には満員、予約してないと入るのは難しいのだろう。
写真は「おでん」今日は良い大根が入らなかったから・・とのことでしたが、大根抜きでも十分美味しかったです。あと写真は無いですが、「ジャガイモ揚げ」と「海老フライ」も美味しかった。
六本木のテレビ朝日の近くのAlambique ランビキヤという沖縄料理の店がある。この地区では値段は比較的リーズナブルでどれも美味しい、またそんなに混んでる訳ではない、飲み物も泡盛から梅酒まで色々豊富、お手軽に入ってさっと食べられる店だ。
良く食べるのは下記
チジミ
鯛のカルパッチョ
タコとアボカドのワサビソース ディップスタイル
海ブドウのサラダ
極上和牛サーロインステーキ網焼き(写真)
もっと色々食べたいのだがいつもお腹一杯になってしまう、大勢で行ったほうが色々食べられると思う。

先日「田中商店」に初めて行ったことはここに書いたとおりですが、3/1(土)に再度トライしてみました。夜の23時半位でしょうか、店の前についてびっくり、長蛇の列、店の外まで30人は並んでいます、こんな寒い真夜中に・・・。前回はすぐ座れたので甘く見ていました、ここってなかなか食べれないんですよね、前回は天気が悪かったので空いていたのでしょう、と思わざるを得ません。
今日はどうしても豚骨が食べたいということで、車を急遽赤坂まで走らせ「九州じゃんがら」に行くことにしました。ここは前にも来たことがありますが、この時間は並ぶほどではありません、しかし酔っ払いサラリーマンが結構多い。注文したのは味玉子入り、そして替え玉も、やはり美味しかったです。
なんと十年ぶりに河豚を食べる機会がありました、選んだのは六本木の浜籐です。滅多に食べられないと思い、昼食を軽めとし体調を整えて万全の体制で臨みました。浜籐は天然河豚を比較的リーズナブルな価格で食べられるので超人気のようですが、数日前に予約したところ比較的すんなり予約できました。
今回は初めての訪問ゆえ一番安い13,125円のコース(御付出・ふぐ煮凍・湯引・てっさ・てっちり・雑炊・水菓子)に白子のオリーブ焼きを追加しました。飲み物は最初に泡盛のお湯割りを一杯とヒレ酒、継ぎ酒を追加しました。さすが天然河豚、てっさは身がコリコリと歯ごたえがあります、てっちりの身も大きくて美味しいです、でも量はちょっと物足りないかな。しかし今回の絶品は〆の雑炊です、卵が抜群に美味しい!!、大満足の一日でした。
麻布界隈で美味しい鰻を食べたい、ということで、「五代目 野田岩」に行ってきました。飯倉交差点から赤羽橋の方に向かって少し歩いたところにあります。「五代目 野田岩」とは、創業百六十年、江戸の鰻ファンがあこがれる鰻の老舗とのことです。店は20時閉店とかで慌てて、19時頃空いているか電話する、本店は一杯だが近くにある別店なら大丈夫とかで、まずは本店へ向かい店の人に別店まで案内して戴く、別店は少し裏通りにあった。
飲み物のメニューを見るとワインメニューも豊富、鰻屋では珍しい、飲みたいが今日は車で飲めない。初めての訪問ゆえ、お手ごろ値段の「お鍋とうな丼のセットメニュー」を注文。(お鍋の名前は思い出せない・・)お鍋には、お豆腐と鰻の白焼きと豚肉、野菜がバランスよく入っており薄味でとても美味しい、うな丼の鰻はそんなに大きくはなかったが、お新香、箸休めの大根おろしと、とにかく上品な味、量も程よく、久々にご機嫌な食事であった。今度は早め予約して本店に是非入りたい。
久々の赤坂ランチネタ、赤坂6丁目にある韓国料理 「ほっぺ屋」、3人以上のグループだと日替わり定食を「お鍋」にしてもらえます。ランチから大勢で鍋をつつく、最高の贅沢ですね。
お勧めは金曜日の純豆腐チゲ鍋、辛さも適度だし、トロトロの生卵も一人一個分ついています、もちろんご飯はおかわり自由、お腹一杯になります。月曜日も同じような豆腐チ鍋ですが、最後にラーメンを入れてくれます、またこれも美味しい。月曜日と金曜日は絶対行く価値あり、しかし鍋を食べるのが3人以上で行くことが必須です。
テレビや雑誌等で隠れ家的な店としてよくとりあげられているようですが、先日トライしてきました。六本木交差点から1-2分、ジョナサンを少し先に行ったところにあります。六本木通り沿いの入り口から入ろうとすると、そこはホテルの入り口で、本当の入り口は裏にあるとのこと、少し解りにくいです。
ドアを開けると1階はスタンディングバーになっており、いきなり不思議な空間です。カードキーが必要なドアを開けて2階へ、そこはソファのラウンジスタイルとなっています。室内は薄暗く、良い意味でムーディな雰囲気、悪く言えばかなり怪しいです。同行者によっては逆に気まずくなる可能性も・・・少し注意必要です。
<ワイン>
2003 Chateau Roques De Jeanlice Bordeaux
<料理>
パルマ産生ハムとアボガドのサラダ
マグロのカルパッチョ
和牛サーロインのビステッカ レモンのソース
和牛ほほ肉の赤ワインシチュー
季節フルーツのパフェ仕立て
自家製焼きチーズケーキ
エスプレッソコーヒーのグラニテ ミルクのジェラート添え
料理はどれも男性にとっては量が物足りないですが、どれも綺麗に盛り付けられ美味しかったです。特に生ハムアボガドのサラダとデザートのパフェが美味しかった。
先日オープンしたばかりの東京ミッドタウン、そのガーデンテラス4FにあるBotanica、先日予約なしで行ったらあえなく断られたので、今回は数日前からちゃんと予約、ようやく席に着くことができました。
Botanicaは海外で高い評価を得ているコンラン氏がプロデュース、フレンチで有名な「ひらまつ」とのコラボで日本に初上陸したレストランとかでミッドタウンの中もかなりの人気店のようです。と言っても当方には何のことやら良く解りませんが・・
コースは「ローストビーフディナー」、ワインは良く解らないので、店の人のアドバイスに従い、ブルゴーニュの「faiveley 2004」をチョイスしました。料理はどれも美味しかった、特にフォアグラのリゾットは最高でした。また機会あれば来てみたいと思います。
赤坂 一ツ木通り沿いにある「揚州商人」もランチタイムには大勢の人が並んでいます。 ランチメニューは各種ラーメン+チャーハンセットが主流で更に杏仁豆腐をオプションで付けられるようです。 当方はやはり酸辣湯麺(スーラータンメン)をチョイス、汗をかきながら食べるのが最高です。 杏仁豆腐も有名なようで今度はトライしてみたいと思います。
久々に赤坂ランチネタを。TBSの新しく建築中ビルの目の前にある、ラ・パウザ赤坂 TBS前店のパスタはお勧めです。何がお勧めかって言うとやはり「量」です。イタメシ系は美味しくても、「量」が物足りないところが多いのですが、ここは「大盛り」が無料で、残業に備え昼食はしっかり取りたい当方にとってはありがたい店なのです。
お勧めは「ローマセット」、選べるパスタの種類は4種類しかないのですが、サラダ、ドリンク、ティラミスがセットでついてきて880円です。前述のようにパスタは「大盛り」にすることができますので、ボリュームは十分です。写真は本日食べた「茄子のボロネーゼ」です。
近頃の赤坂ランチは激戦です。 評判悪い店はすぐにつぶれるし、ちょっと美味しい噂が広まれば長蛇の列で入れません。 すぐに入れる店は美味しくありません。 そんな中で赤坂から見附方面に少し歩いた赤坂3丁目にある居酒屋ダイニング 凡は最近当方のお気に入りの店です。 理由は簡単、美味しくて、そんなに混んでないからです。
ランチでいつも食べるのは「野菜焼き定食」、野菜と肉を鉄板焼きで炒めたものですが、ボリュームたっぷりでご飯のお代わりも自由、値段も900円位だったと思います。 ランチでは他にもメニューがありますが、やはりこの「野菜焼き定食」が一番人気のようです。 あまり知られてないのでお勧めです。
引き続きランチネタを。 一人でなおかつ忙しい時のランチにはぴったりの「あべちゃん」、赤坂からは少し歩きますが、なにせ店に入って食べ終わるまで5分と掛かりません、とにかく吉野家より早いのが素晴らしいです。また一人で入るのにまったく違和感がありません。
メニューは牛煮込み定食、冷やっこ定食、焼きとり丼の3種類で各500円、ポテトサラダの追加は100円、ライス大盛り、肉大盛りは100円。写真は冷やっこ定食です、見てのとおり、冷やっこ、煮込み、お吸い物とシンプルな内容です。特別上手いわけではありませんが、一人の時は何故か足が向いてしまう、不思議な店です。
先日キャピタル東急ホテルで某社の株主総会が行われ、そこの出席した帰りに、人に連れられて、永田町黒澤に蕎麦を食べに行きました。故・黒澤明監督の食卓を再現しようとして作られた店のようです。店内はいたるところに黒澤映画のポスターが張ってあります。
当方は「黒豚せいろ 2枚」を注文、暖かい蕎麦汁に黒豚が入っています。蕎麦はやはり美味しいですが、当方には味の差は解りません・・・蕎麦は2枚ついてますが、やはり量は少ないです。これでは残業中に腹がもたないかも・・
食べている最中に、どこぞの中年夫婦が来られました、良く見るとなんとあの「田中眞紀子」と「田中直樹」夫妻でした。普通に座って蕎麦を食べられていました。さすが永田町、大物にも出くわします。
赤坂駅を出てすぐ、赤坂通り沿いのベトナム料理のロータスパレス、当方の記憶はあやふやですが、オープンして1年くらいの赤坂界隈では比較的新しい店だと思います。 但しこの場で紹介できるほどの知識はありません、なんせいつも一杯で入れないのです・・・ 特に女性客、また外人にも人気があるようです。
HPを見たら、前に紹介した、タイ料理 ティーヌーンと同じ系列のようです。 ティーヌーンは回転が速いので比較的すぐに入れるのですが、ロータスパレスはなかなか空かずいつも大勢の客が並んでいます。 しかし女性はタイ、ベトナム料理がなんであんなに好きなんでしょう?
赤坂2丁目、国際新赤坂ビルの裏手の方、1階が鮮魚店のビルの2階にある家庭料理の「深川」、赤坂ランチではよく行くのですが、なぜか今まで紹介するのを忘れていました。
ランチメニューは「さばの塩焼き定食」、「豚のしょうが焼き定食」、「から揚げ定食」、「深川丼」とあり、生卵、卵焼き、納豆などのサイドメニューを追加することも可能です。 値段は700円-800円と赤坂付近にしては比較的リーズナブル、もちろんご飯のおかわりも可能です。 オススメは「さばの塩焼き定食」、油が乗って大変美味しいです。
溜池山王界隈で昼に上手い魚を食わせる店と言えば「和喜」が有名だ。 みんな、通称「さかなや」と呼んでいる。 「今日はさかなや行かない」? これが合言葉だ。
「いらっしゃい」
「今日何にする?」
「何が上手いの?」
「今日は煮付けだよ」
「それちょーだい」
すぐにあつあつのご飯と大きな切り身のカレイの煮付けと味噌汁が運ばれてくる、これら定食は900円、マスターのおまかせなら1,000円、塩昆布はとり放題、お腹一杯である。
店はカウンターと小さなテーブルが3つほど10人も入れば満員、昼食時にはいつも魚好きの年配サラリーマンでごった返している。 昔からこの界隈で働く人から聞いた噂では、以前は女性客の入店は断わってたと聞く。 いまどきではありえない話ですが、この店ではありえる話だなーと思ってしまう。 (現在は大丈夫です、女性客も見かけます。) 魚が好きな人にはオススメである。
先日初めて麺類にも挑戦してみました。 「トムヤムラーメン」の麺の太さ「中麺」を注文してみました。 麺の太さは、幾つか選択できますが初めてだったのでとりあえず「中麺」を選びました。 味は大変美味しかったです。 もう少し辛いかな、と覚悟してましたが、当方にはちょうど良い辛さでした。
麺だけでは少なかったのでご飯を追加し、麺を食べ終わった後、雑炊にしてみましたが、これも非常に美味しかったです。 次回はまた別のものを注文したいと思います。
ランチで新規開拓をしました。 タイ料理のティーヌン赤坂店、いつも赤坂付近のOL達で大盛況です。
当方はランチメニューの「パッカナーラーカオ」を頼みました。 鶏のひき肉とピーマンを辛く炒めて、ご飯の上に目玉焼きと一緒にのっけたもので、独特なスパイシーな香りは食欲をそそります。 ご飯類以外に麺類のメニューも大変美味しそうです。 初めて行った時、女性が多い店なので量が少ないかも、と想像し「大盛」を注文しましたが、「大盛」はかなり量が多くてお腹一杯になりました。料理もさることながら、赤坂OL軍団に囲まれて食べるランチはまた格別です。
久々の赤坂ランチネタです。 赤坂と赤坂見附の真ん中辺りにある成都酒家。 ビルのB1にあって怪しげな階段を下りていくとそこはとても中華料理店という雰囲気ではありません。 お洒落なバーという表現の方が正しいでしょう。 中華料理店独特の丸テーブルもありません。
ここの坦々麺が最高に美味しいのです。 あと酸辣湯麺や焼きそば類も有名なようです。 昼は大勢では入るのは難しいと思います。 時間をずらして是非坦々麺をトライしてみてください。
久々の赤坂ランチネタ。 先日、「王様のブランチ」で取り上げられたとかで、赤坂麦屋に初めて行って来ました。 やはりテレビの影響か、長蛇の列で、諦めようかと思いましたが、ちょうど入れ替わりのタイミングだったらしく、十分程度で座ることができました。
とりあえず、初めてだったので、連れて行ってもらった方のアドバイスに基づき、麦とろご飯with天ぷらセットを頼みました。 値段は1000円です。 美味しかったですよ。 麦とろご飯と豆腐丼が定番のようですが、蕎麦も美味しいようです。 今度は他のものを食べてみたいと思います。
地下鉄赤坂駅を出たとこにある、インド料理のデリー赤坂店、ここのタンドリーチキンは絶品です。 昨年のクリスマスギフトでタンドリーチキンのテイクアウトを買って帰りましたが家族ともども大満足でした。 チキンも美味しかったし、あの独特のスパイスは忘れられぬ味です。
もちろんカレーもおいしいです。 ランチは何種類かのお好みのカレーをチョイスできる「カレーコンボ」がお勧めです。 値段は950円、カレーを2種類選ぶことも可能なようです。 ドライカレーとタンドリーチキンがセットになった「タンドリーチキンランチ」も同じく950円で美味しいです。 今日はベジタリアンカレーコンボにしました。 まだまだ先の話ですが、今年のクリスマスにはここのタンドリーチキンですよ!
赤坂から溜池山王に向かったところにある中華料理店、政治家もよく利用するとのことで夜はとても自費では行けそうにありませんが、ランチは比較的リーズナブルです。 ランチの定食は麻婆豆腐など4-5種類あり、すべて1000円、何人かグループで行って、皆で分けて食べるのがオススメです。
あと当方のオススメは酸辣湯麺(スーラータンメン)です。 以前紹介した榮林では1400円ですが、ここでは1000円で食べられます。 味は確かに榮林の方が格上ですが、値段の差と榮林ではいつも並ばねばならぬことを考えますとついついこちらの方に来てしまいます。
今日は、いままで紹介した赤坂有名処とは一風変わった庶民的な中華料理店、「蘭苑飯店」を紹介します。 壁には有名人のサインが一杯飾ってありますが、きわめて庶民的な店です。
ランチメニューは高菜そば、胃袋そば、五目焼きそば、回鍋肉、青椒肉絲等各種定食が定番です。麺類にもライスが無料でついてくるところが非常にありがたいです。
また深夜遅くまで営業しており、出前もしてくれるので残業時にも重宝します。餃子とビール、最後に高菜そばというのも仕事帰りの定番です。
まだランチしか行ったことがありませんが、赤坂の「兄夫食堂(ヒョンブ)」を紹介します。初めて入ったときは、その雰囲気にびっくりしました。店の人に「アニュハセオ」と挨拶され、店内には韓国の衛星放送が大画面で流されており、あたかも韓国に来たのかと錯覚してしまうような感じでした。 また店内にはBoAの写真やサインとかが飾ってあり、結構有名なようです。
ランチでは「水豆腐チゲ定食」がお勧めです。アサリをベースにした水豆腐のチゲ鍋でとても美味しいですが、最初はやはりちょっと辛いです、また風邪気味のときは喉が刺激され咳込んでしまうときもあります。でも2回目からは慣れてきます。ランチメニューは他にもあり予算は大体800-900円だったと思います。1階のほかに2階もあるので、ランチタイムでも並ぶということはないようです。今度はディナーに行ってみようと思います。
酸辣湯麺(スーラータンメン)って知ってますか? かくいう当方も最近知ったのですが、お酢の入ったすっぱいラーメンのことです。赤坂には酸辣湯麺(スーラータンメン)で有名な店が何軒かあるそうですが、「榮林」のそれは大変有名なそうです。TBSのオールスター感謝祭の休憩場面の食事シーンでもこの前取り上げられていました。
お酢は体に良いらしいですね、この店はランチタイムはいつも女性で満員です。かなり並ぶこともあります。食べ始めると汗が噴出してきます、でもとても美味しいんですよ、これが・・。病み付きになりそうですが、値段がとてもとても・・・。毎日食べられるレベルではありませんね。でもホント美味しいです。
引き続き赤坂ランチネタ、地下鉄赤坂駅近くの「国際新赤坂ビル」地下にある「ハシヤ」というスパゲッティ専門店がとっても美味しくてランチ時には大勢の人が並びます。調べてみると、イタリア料理のパスタとはまた違った「和風スパゲティ」で有名な店だそうです。
値段は1300円から1400円程度、スパゲティとしてはちょっと高めですが、さすが大勢の人が並ぶだけあって味はおいしいです。特にしょうゆベースは他の店では食べられない味だと思います。当方はしょうゆベースとトマトベースも食べてみましたが両方ともとってもおいしかったです。また店外で大勢並んでいても、並んでいる段階で注文をとってくれるので、案外待ち時間はかかりません。しかし量はちょっと当方にとっては物足りない・・・残念。
引き続き赤坂ランチネタ。雑誌、ネットでもよく宣伝されている赤坂「火鍋屋」、ランチは豚肉火鍋、牛肉火鍋、羊肉火鍋、スタミナ火鍋、海鮮火鍋と5種類ある火鍋がとっても美味しいです。値段は800円から1,000円程度。辛さは白湯、小辛、普通、激辛と確か4種類あったと記憶しています。当方はいつも豚肉火鍋、辛さは普通を注文します。辛さは普通でも結構辛いです。初めて食べたときは汗びっしょりでしたが、何回か食べるうちに慣れてくるようです。激辛を食べた人もいますがやはり辛さに相当慣れている人以外は避けた方が無難です。
またこの火鍋はご飯をおかわりできます。鍋のボリュームが結構あるのでご飯がすぐなくなってしまいます。おかわりしてちょうど鍋の具がなくなる感じです、これは大食漢のひとでも結構お腹一杯になります。夜遅くまで残業しなければならない日のランチには最適です。
ランチには火鍋以外のメニューもありますが、やはりなんと行っても火鍋が一番です。夜は火鍋のバイキングスタイルとなります。時間制限があるのでゆっくりとは食べていられませんが、肉類だけでなく海鮮や野菜もバイキングで食べ放題ですので、思う存分食べることが出来ます。でも食べ過ぎると次の日がちょっときついです・・・亀戸にも姉妹店があるようです。
またも赤坂でのランチネタ、先日の鮨兆と同じビルの2Fにあります。夜は行った事無いので不明ですが、ランチは「かき揚丼」と「天丼」の2種類、確か1,300円だったと思います。
ひとつずつ天ぷらを揚げていくため、作るのに結構時間がかかります。そのために毎日長蛇の列ができます。当方もともと天ぷらはあまり得意でないのですが、ここは揚げたての天ぷらで、本当においしいです。夜も一度はトライしてみたいと思っています。
夜はとても自腹では行けるレベルではありませんが、ランチならなんとかサラリーマンでもやりくりできるレベルです。赤坂鮨兆、この界隈では結構有名な店だそうです。そこのランチメニューは「おまぜ」、ちらし寿司に赤だしと白味噌のお味噌汁2杯とデザート、おまけにどら焼きのお土産までついています。
場所は地下鉄赤坂駅から徒歩3分ほど、ビルの3Fにあります。このビルの2Fにはかき揚げ丼で有名な「天茂」もあり、昼は2F,3Fとも長蛇の列です。すこし時間をずらしていって見ましょう。
赤坂に鯛めしで有名な「与太呂」があるのを見つけました。 「与太呂」とは大阪堂島に本店があって、大阪では結構有名なんです。鯛めしって関東ではめったに食べられないですよね。 やっぱり鯛は明石などの瀬戸内海が有名ですから・・。
ランチはそんなに高くないです。確か4千円位だったと思います。でもランチでの鯛めしのコースは予約が必要です。 ディナーはやはりお酒を飲みますし1万円コースですね。 最初に天ぷらなどがでてきて、最後に鯛めしとなります。 炊く前に鯛は見せてくれます。 小ぶりな真鯛ですが色がピンクできれいでした。 鯛めしはあっさりして非常においしいです。 またおこげをお茶づけにするとさらにおいしいです。