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 ボジョレーヌーボーの解禁に合わせて久々にワインを飲みました、と言っても何飲んでも味はまったく解らないのですが、一応時節柄ということで。行った店は麻布十番駅前にある「麻布とさか」、炭火で焼かれる焼き鳥とそれにあうワインが有名な店のようです。店内はカウンター中心でかなりお洒落、それなりの業界の人が良い女を連れて行ける店、って感じですね。

 料理は「とさかコース」をチョイス

 ささみ
 レバー
 グリル野菜サラダ
 手羽先のコンフィ
 プロボローネチーズ焼
 白レバーのムース
 合鴨
 スープ

 ちょっと軽いんでナンコツとおにぎりを追加、とっても美味しかったです。

麻布とさか
東京都港区麻布十番1-2-8麻布タカノビルディング2F
TEL03-6234-4311

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 国道145号線の吾妻峡谷あたりをドライブ中、お腹が減ってきた。道中、美味しそうな蕎麦屋を何軒か見かけたので是非蕎麦が食べたいな~と思いつつも、粋な店が見当たらない。大津と言う交差点のコンビニでトイレ休憩、その際、るるぶを立ち読みしていると、ここから草津温泉の方に数キロ走ったところに「水車小屋」という手打ち蕎麦屋があることを発見、早速向かう。

 走ること数分、道の右側に「水車小屋」は見つかりました、かやぶき屋根が特徴的です。メニューを見ましたが、ざる蕎麦は手打ちがメイン、温かいお蕎麦は機械打ちのようです、また煮込みけんちんうどんもありました。とにかくお蕎麦が食べたい、しかも折角だから手打ちが良いということで、天ざる蕎麦を注文。さすが手打ちだけあって、歯ごたえ、香りとも十分満足できるレベルでありました。

かやぶき屋根のそば処【水車小屋】
〒377-1308 群馬県吾妻郡長野原町大津1243

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 麻布十番 たき下に2回目の訪問です。前回はカウンター席でしたが、今回は座敷の一番奥の二人席へ、うーん、隅っこで落ち着くのですが、座布団の際に柱があって一回座ってしまうと立ちにくい・・トイレに立つのが大変。

 今回は前回頼まなかったコースを注文。

 たこポン酢の付け出し
 金目鯛しんじょうのお吸い物
 お刺身
 秋刀魚ご飯
 カレイの炭火焼
 ぶり大根
 ごはん
 デザート

 さすが有名店だけあってどれも美味しいです、お魚は小名浜港から直送とか、小名浜は昔仕事で何回か行ったなあ~。刺身は白身と赤身魚のバランスが良かったし、秋刀魚、カレイ、ブリと秋の魚が盛り沢山、ご飯、お新香、お味噌汁も美味しい。飲み物は最初ビールに冷酒を少々、やはり和食には日本酒があいます、当たり前ですが、日本人にはやっぱり和食だね~。また間をおかずにどんどん料理が出てくるのも良い、やっぱり名店だ。

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 麻布十番 たぬ吉に行きました、今回で2回目です。麻布十番と六本木ヒルズの真ん中のちょうど鳥居坂あたり、麻布十番通り沿いを少しヒルズ側に上がったところのビルの地下にあります。階段を下りていくと入り口はたぬきの置物が置いてあるのが特徴です。

 19時半位に行きましたが、超満席です、予約しておいて良かった。最近肌寒くなってきたしいよいよお鍋の季節、また月末で送別会でもあったのでしょうか、とにかく満員で、当方が食べている最中も何人も満員で断られてました。

 飲み物は銀河高原ビールをチョイス、食べ物は、豆腐サラダ、牛タン、たこポン(山芋のタコ包み揚げ)、牛のたたきサラダ、イカのお刺身、締めはおにぎりとお味噌汁です。店内は居酒屋ムードですが、何を食べても美味しいです。麻布十番と言う場所にしては値段もリーズナブルだし、何よりも美味しいので人気店なのでしょう。今回は二人だったのでカウンター席でしたが、気の知れた仲間達とテーブル席でわいわい鍋をつついてみたいですね、おすすめの店です。

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 前に行ったことがある「仙台坂 ひむか」と同じ宮崎料理の店「まとや」に向かう、ネットからプリントアウトした地図を頼りに店を探すが、よく解りません。大丸ピーコックの方をうろうろしたあげく、店に電話して聞くことに、ようやく探し出しましたが、店はいつもよく通る道沿いだった、そういえば「まとや」看板は何回も見た記憶が・・。

 店はこじんまりした居酒屋風、落ち着いた雰囲気です。まずビールと下記料理を注文、すぐ、お豆腐、胡麻鯖のお刺身が出てくる、超スピーディ、せっかちな当方にはありがたい。料理はどれも量が結構あり、下記だけで十分お腹は満たされました、折角冷汁もと思ってましたが、お腹一杯で・・・他に七輪で焼き物を焼いてた人も居ましたがおいしそうでした。

 味はさすがに「ひむか」の方が美味しいと思いますが、値段もリーズナブルだし、何人かでがやがや騒ぐには最適ではないでしょうか。店に入った時は当方達だけでしたが、帰るときには満員でした。

 お豆腐
 サラダ
 蓮根のはさみ揚げ
 胡麻鯖のお刺身
 まとやまんじゅう

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 沖縄料理の良い店を見つけました。西麻布交差点から広尾の方に向かって歩いて数分、ガソリンスタンドを左に折れて坂を少し上がったあたりにある「太陽人」です、さすが西麻布という場所柄のせいか、店自体が隠れ家っぽい。店内は真ん中に大きなテーブルとカウンター、BOX席が数席、2Fには個室もあるようですが個室料が取られるみたいです。当方たちは19時過ぎに来店、テーブル席はすべて予約で一杯のようでカウンター席に着席、店員さんもみんな明るくフレンドリーで雰囲気GOODです。

頼んだメニューは以下。

 オリオンビール
 泡盛 くら
 太陽人オリジナル ワインレッド/ワインホワイト
 太陽人サラダ
 ジーマミー豆腐
 紅芋サクサクコロッケ
 ゴーヤちゃんぷる
 冷しトマト
 もずく汁
 アンダースおにぎり
 有機あずきの白玉ぜんざい

 料理はどれも美味しかった、豆腐もサラダもゴーヤちゃんプルもコロッケも、お腹が空いてたのでいつものことながらパクついてしまいました。ご飯はもずく汁とおにぎり、おにぎりは大きかった、もずく汁も一杯、二人で分けてちょうどお腹一杯。

 泡盛は目の前に「波照間酒造の泡波」が置いてあったので、なにも知らず頼んでみようと思いましたが、念のため値段を調べようとメニューを見たところ一杯2,500円でびっくり、泡盛にも高いのがあるんですね、勉強になりました。太陽人オリジナルのワインは変わった味(もちろん美味しいですが)、ホワイトの方がくせがないかな~

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 料理は美味しかったけど・・・店自体の評価としては??と言わざるを得ません。お通し、かつおの刺身、松阪肉タタキと秋ナスのマリネサラダ、そして本日の目玉である伊勢えびの活造りと順調に美味しかったのだが、確か頼んだはずの秋野菜の煮物だけが出てきません。店員さんに聞いてみたところ、やはりオーダー漏れのようです。すぐに用意しますから・・とのことでしたが、なかなか運ばれてきません。

 待つこと更に数十分、やっと運ばれてきましたが、お酒の流れももう終盤です、お腹は微妙に中途半端、従いご飯ものを追加注文しようと思いますが、ご飯類は注文後、鉄釜で炊くというので時間掛かるといいます。うどんなら時間掛からないということで、伊勢うどんとデザートを注文しました。

 しかしながらこの伊勢うどんが出てきません、お酒はすでに底をつき、微妙な空気が流れます。同じ頃に席に着いたお客も、ほとんど食事を終え、帰ってしまったようです。ずっと調理場を観察していましたが、一向にうどんが出てくる気配もありません、こちらの殺気立った視線を感じてか、店員も近づいてこないのです・・・。やっとことで店員を捕まえ、催促、ようやく待望の伊勢うどんが到着したのでした。

 うどんをデザートをパクつき、トイレを済ませ、即チェックです、予想外に夕食時間が掛かってしまいました。店員は最後まで我々に近づこうとはせず、店を出るときも無言のまま。幾ら料理が美味しくてもこれでは再訪はありません。伊勢うどんもメチャ美味しかったのに。

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 六本木通りから骨董通りに少し入ったあたり、南青山6丁目にあるCucina Tokionese COZIMAに行きました。本当は和食店を探していたのですが、昨日は台風の為の酷い雨で、歩いて探す気力はなく、たまたま近くにあったこの店を選んだのでした。

 店に入ると地下に案内されます、1階にもテーブル席はありますが、混雑時だけの利用のようです。地下の席は薄暗く良い雰囲気です、客層は女性がほとんど、ほぼ満席です、結構有名な店なんでしょう。飲み物にはメニューがなく、ビールとグラスの白ワインを注文、ワインは強さの加減で3種類から選ぶことができました。料理は「Cena」という6,825円のコースをチョイスしました。

 昨日は昼食が早かったせいかお腹がペコペコ、いつもにも増して、味あう余裕無くパクパク食べてしまいました。どの料理も美味しかったですがメインの肉料理は少しこってり気味、最近歳のせいか食べられなくなりました。写真はパスタですが、店内が薄暗いのであまり上手く撮れません。

 食事に途中、店内が更に暗くなり、ハッピバースディの歌声が・・お客さんの誕生日イベントでした。やはり女性には人気の店のようです。

Cucina Tokionese COZIMA
〒107-0067 港区南青山6-6-20 菊岡ビル
TEL 03-3406-9586

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 麻布十番駅で人を待つ、さて何を食べようかと携帯のGoogleで「麻布十番 和食」で検索、出てきたのが「麻布十番 たき下」でした。レビューを読むとこの界隈ではかなり有名な店のようで、入れるかどうか不安でしたが、電話を掛けるとタイミング良く空きがありました。場所は地下鉄の麻布十番駅の4番出口をでて、ウェンデーズのところを左にまっすぐ数分歩いたところにありました。

 店内はカウンターが8席とテーブルが4~5席とこじんまりとしています。今回は初めてだったので、コースにせずアラカルトを注文しましたが、どれも上品で美味しいかったです。上の写真は鱧の梅肉あえです。ネットで色々調べてみるとやはりコースが美味しそう、次回は是非コースを頼みたいと思います。

 最初はビール、その後は久しぶりに日本酒をチョイス、山形の初孫という純米吟醸酒を2合頼みました。2合だと竹の入れ物に入れて出してくれます、これがまた美味しい、久々に美味しい日本酒を戴きました。

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 二の橋から仙台坂を上がる右手にある、麻布十番にある宮崎料理の店、仙台坂ひむかに行く機会がありました。扉を開くとそこはトイレだけで店は地下にあります、カウンターが8席位とテーブルが3~4席と小さなこじんまりした店です。板前さんが一見恐そうな感じも受けますが、いざ注文してみるとそんなことはありません、とても親切です。頼んだのは以下、飲み物はビールと赤霧島の水割り。写真の岩がきはとても大きく、あらかじめ包丁で真ん中にて二つに切ってあります、もちろん美味しかったです。冷汁もテレビとかではよく見ていましたが実際食べたのは初めてですが、これもとても美味しかった。他にもおいしそうなメニュー沢山あり、是非とももう一度行ってみたいと思います。

鯖胡麻醤油
岩がき
冷し焼きなすと辛味大根のおひたし
れんこん地鶏ミンチはさみ揚げ
ひむかまんじゅう
蟹とアボガドのサラダ
完熟トマト
宮崎名物冷汁


 南北線の六本木1丁目駅で初めて降りる機会がありました。六本木1丁目ってどのあたりだろうと思ってましたが、ANAホテルの近くなんですね、赤坂からも結構近い。改札をでたら、泉ガーデンタワーという大きなオフィスタワーに直結しています、お洒落なビル、さすが六本木です。ここのレストラン街にある「いのこ家 六本木店」、ここは北海道の直営農場から取り寄せたSPF豚の豚シャブが有名な店のようです。

 8月中は完熟トマト鍋が一人前1,000円のキャンペーン中とありがたいです、トマト味のしゃぶしゃぶは初めてでしたが結構美味しいですよ。写真は「豚ヒレとアボガドのカクテル仕立て」飾りつけがとても綺麗、もちろん美味しかったです。

  

 最下位千葉相手に覇気無く負けてしまうし、ヤワラちゃんも金取れなかったし、憂鬱な一日でした。なんで主力が数人掛けただけであんな別人のようなチームになってしまうのだろう、中田浩二もせっかく帰ってきたのだから、早くコンディション上げてキャッチアップしてくれよ~、と愚痴ばかりです。 内田が抜けて3戦勝ち星無し・・トホホ。

 さて、本題に、写真は、西麻布交差点から歩いて5分くらい、閑静な住宅街の中にあるタイ料理の店、ライステラスです。 場所は少しわかりづらい・・・大きな象が目印です。 この店は今回で3回目でしたが、さすが西麻布にあるだけに雰囲気も良いし料理も美味しいです、値段はちょっと割高ですが・・・。 トムヤンクンはもちろんのこと、サラダ、野菜、肉、海鮮どれを頼んでも美味しいです。 いつも満員なので予約しておいた方がベター。

 表参道A2出口から徒歩5分、とんかつのまい泉の向かい側にある和食店「もくち 神宮前店」に行く機会がありました。店内はカウンター中心、雰囲気も良いし、店員も親切、値段も比較的良心的です。都内に和食店は腐るほどありますが、中々満足できる店はありません、ここは、比較的高得点と言えるのではないでしょうか。 写真は揚げだし豆腐、塩で食べましたが中々美味しかったです。

 たまにはラーメン以外の話題を、前から五反田で気になってた、立ち食いのお寿司屋、「魚河岸日本一」に初めて行きました。所謂回転寿司のくら寿司やスシローは良く行きますが、この手の立ち食い寿司は初めてです。

 一番安いメニューは75円/一個、目の前で職人さんが握ってくれます、味は本格的、かなり旨い、回転寿司のネタとはぜんぜん違います。 また月曜日は5%引き、味噌汁をつけて、腹一杯食べて1430円でした。 その時間30分足らず、また支払いは携帯のエディと、財布を鞄から取り出すことも手間もありませんでした。 帰ってHPをチェック、店は都内に結構あるようです、仕事帰りに一人で軽く食べたい時には最適の店です。

 すっかり有名になった天下一品のこってりラーメン、今は東京の何処でも見かけますが、20年ほど前は千葉県の佐倉まで片道1.5時間掛けて食べに行ってました、海外出張で成田に向かう途中にも必ず寄ってました。 今回餃子定食を頼みましたが、途中でお腹一杯に・・・、やはり歳のせいか食べられなくなりました、今度はラーメンだけにしようと思います。

 九州じゃんがらラーメンの新赤坂店がオープンしました、と言っても旧店からの移転ですが。 前の店舗は外堀沿いの日枝神社近くだったのですが、移転したのは赤坂2丁目付近、国際新赤坂ビル東館の裏辺りです、入り口が旧店ほど目立たないので、少々解りづらいのでは、と思います。 店内はカウンターだけの10人位しか入れません、旧店よりも小さくなりました。今回は旧店でもらったタダ券を使って美味しく戴きました。

 亀戸東口を降りてすぐ、昔はらむちゃんやというジンギスカン店があったのだが、あえなく閉店、そのあとにできたのが、「熟成豚骨ラーメン こてんぱん」。カウンターだけの店でいつも混んでいるので一回行こうと思ってましたが、先日除くと一席だけ空きが・・早速入店します。しかし店内はどう見ても20代前半と思われる若人ばかり、おじさんにはキツイのかなーと恐る恐る味玉ラーメンの食券を買います。

 豚骨の超こってり味で、美味しかったがやはりおじさんにはキツイ、体調が下り坂だったせいもあるがスープは飲めなかった・・・。やはりやめとけば良かった、次の日から丸2日強烈な下痢、腹痛と戦う羽目に・・・体調悪い時にこってりとしたものは禁物です、歳を考えないと長生きできない。

 先日アップしたバンライですが、いわゆるラーメンの激安店です、ラーメン250円、つけ麺300円、ネギトッピング+50円、中盛り+50円、餃子200円と都内では信じられない値段、その上結構美味しいのです。看板には「ラーメンチェーン」と書いてありますが、バンライという名前は他では見たことも聞いたこともありません、ネットで検索してみたが結構ヒットします、やはり通には有名な店のようです。

 創業以来(?)かたくなにこの値段を守っていたようですが、先日昨今の小麦粉の値段に耐えられず、全品50円アップとなりました、値上げは残念ですがそれでも十分安いです。

 ローカルな話題を、うちの近くにあるバンライという激安ラーメン店のネギつけ麺中盛り、これで500円です。店内はカウンターだけの決して綺麗な店ではありませんが、ここの餃子は「どっちの料理でショー」にも取り上げられたこともある地元では有名な店です。

 きだんち、海鮮焼きのつづきです。いつもお腹が空いてる時は、料理が届くと写真を撮ることも忘れて、即パクついてしまうのですが、今回は忘れませんでした。蛤、ホタテ、イカ、どれも美味しかったです。次回はモダン焼きも撮るぞ!

 今回はリッチに鮑を入れての海鮮焼きを注文、鮑を丸々一個と、ハマグリ、牡蠣、穴子、まぐろ、イカ、ホタテを人数分に併せて少しずつ混ぜてもらいました。やはり鮑は絶品です、美味い・・・・。これだけで相当腹一杯になりますが、最後はモダン焼きで締めました、モダン焼きも美味かった。

 きだんちは六本木ヒルズ、麻布税務署の近くにあるおいしい鉄板焼き・お好み焼きの店です。カウンター中心の小さな店ですが、いつも満員で早い時間はなかなか予約が取れません、21時過ぎると空いてくるようです。すべて目の前で作ってくれるので、カウンターに座るのが最高です。料理は何を食べても美味しいですが、お勧めは海鮮焼きです、詳しくは後日アップします。

 地下鉄、麻布十番の出口を出たとこにある、Pacific Currents、なかなか雰囲気の良いレストランです。西麻布のFurutoshiの姉妹店とのことですが、こっちのほうがフレンドリーで値段も良心的、デートはもちろんのこと、女性同士の飲み会にもお勧めです。週末はかなり混みそう、予約しておいた方が無難。

 今日は近所のリンガーハットで皿うどんを注文、携帯のクーポンを使うと450円が390円に割引されます。しかし今日の清水戦は酷かった、内田が戻ってマルキ以外はベストメンバーなんですが、全体の動きは一人少ないのか、と思わせるような感じ、頼みの小笠原も自分のプレーをするのが精一杯でチームを鼓舞する余力は残されていないようでした。こうなったら中田浩二に期待するしかないのでしょうか・・、普段あまり出番の若手をもっと試してみたらとも思いますが・・・オリベイラ監督を信じるしかない??


 西麻布外苑西通りから一本入った裏通りにある西麻布 間人、このあたりには雰囲気の良い店が数多くありますが、ここもそれなりの雰囲気のよさがある。19時頃店に入るがカウンターと4人がけのテーブルが数席、小さな店である。最初は他のお客は誰も居なかったが、気がつくと21時頃には満員、予約してないと入るのは難しいのだろう。

 写真は「おでん」今日は良い大根が入らなかったから・・とのことでしたが、大根抜きでも十分美味しかったです。あと写真は無いですが、「ジャガイモ揚げ」と「海老フライ」も美味しかった。

 六本木のテレビ朝日の近くのAlambique ランビキヤという沖縄料理の店がある。この地区では値段は比較的リーズナブルでどれも美味しい、またそんなに混んでる訳ではない、飲み物も泡盛から梅酒まで色々豊富、お手軽に入ってさっと食べられる店だ。

良く食べるのは下記

チジミ
鯛のカルパッチョ
タコとアボカドのワサビソース ディップスタイル
海ブドウのサラダ
極上和牛サーロインステーキ網焼き(写真)

もっと色々食べたいのだがいつもお腹一杯になってしまう、大勢で行ったほうが色々食べられると思う。

 先日「田中商店」に初めて行ったことはここに書いたとおりですが、3/1(土)に再度トライしてみました。夜の23時半位でしょうか、店の前についてびっくり、長蛇の列、店の外まで30人は並んでいます、こんな寒い真夜中に・・・。前回はすぐ座れたので甘く見ていました、ここってなかなか食べれないんですよね、前回は天気が悪かったので空いていたのでしょう、と思わざるを得ません。
 
 今日はどうしても豚骨が食べたいということで、車を急遽赤坂まで走らせ「九州じゃんがら」に行くことにしました。ここは前にも来たことがありますが、この時間は並ぶほどではありません、しかし酔っ払いサラリーマンが結構多い。注文したのは味玉子入り、そして替え玉も、やはり美味しかったです。

 夕方から雨が降り出してきたが、12時頃には上がったので、環七の近くにある「田中商店」へ行って来ました。博多ラーメンの有名店で昔は確か環七と国道4号線の交差点近くにあったと記憶しているのですが、現在は足立区一ツ家に移転したようです。

 店内はカウンターが中心で4人がけのテーブル席も2つほどあります、入るとまず豚骨の匂いが凄いですが、店内はとても綺麗で女性でもまったく気にならないと思う。注文したのは「ネギラーメン+替え玉」麺の堅さは「バリカタ」「ハリガネ」「普通」「軟らか」の4種類から選べるが、初めてでもあるので普通をチョイス。前に食べたじゃんがらラーメンに比べると少しあっさりめな印象だが、当方の歳にはやはり豚骨はキツイ、倅はまた行きたいと、やたら満足していたが・・それにしてもやたら雪が残った車に合ったが、昨日は都内も雪が降ったのだろうか、こちらはずっと雨だったが・・。

 なんと十年ぶりに河豚を食べる機会がありました、選んだのは六本木の浜籐です。滅多に食べられないと思い、昼食を軽めとし体調を整えて万全の体制で臨みました。浜籐は天然河豚を比較的リーズナブルな価格で食べられるので超人気のようですが、数日前に予約したところ比較的すんなり予約できました。

 今回は初めての訪問ゆえ一番安い13,125円のコース(御付出・ふぐ煮凍・湯引・てっさ・てっちり・雑炊・水菓子)に白子のオリーブ焼きを追加しました。飲み物は最初に泡盛のお湯割りを一杯とヒレ酒、継ぎ酒を追加しました。さすが天然河豚、てっさは身がコリコリと歯ごたえがあります、てっちりの身も大きくて美味しいです、でも量はちょっと物足りないかな。しかし今回の絶品は〆の雑炊です、卵が抜群に美味しい!!、大満足の一日でした。

 会社関係の方のお見舞いに行くことになり、プリンでも持っていこうかと。前から行ってみたかった「赤坂 しろたえ」に行きましたが、物凄い行列・・・ショーウィンドウはほとんど空っぽです。恐る恐る「プリンは残っていますか?」と尋ねると「ありますよ」とのことで安心。

 ついでに2,500円のレアチーズケーキを買って帰りました。とにかく味が濃厚です、こんな濃いのはもちろん食べたことがありません、感激。まあ、ケーキなんて滅多に食べませんが、やはり美味しいです。

 麻布界隈で美味しい鰻を食べたい、ということで、「五代目 野田岩」に行ってきました。飯倉交差点から赤羽橋の方に向かって少し歩いたところにあります。「五代目 野田岩」とは、創業百六十年、江戸の鰻ファンがあこがれる鰻の老舗とのことです。店は20時閉店とかで慌てて、19時頃空いているか電話する、本店は一杯だが近くにある別店なら大丈夫とかで、まずは本店へ向かい店の人に別店まで案内して戴く、別店は少し裏通りにあった。

 飲み物のメニューを見るとワインメニューも豊富、鰻屋では珍しい、飲みたいが今日は車で飲めない。初めての訪問ゆえ、お手ごろ値段の「お鍋とうな丼のセットメニュー」を注文。(お鍋の名前は思い出せない・・)お鍋には、お豆腐と鰻の白焼きと豚肉、野菜がバランスよく入っており薄味でとても美味しい、うな丼の鰻はそんなに大きくはなかったが、お新香、箸休めの大根おろしと、とにかく上品な味、量も程よく、久々にご機嫌な食事であった。今度は早め予約して本店に是非入りたい。

 麻布で手ごろな店を探していたところ、「串揚げ 亜蘭」を見つけ、早速行ってきました。探したのはここのサイト、麻布や麻布十番エリアの情報が満載です。

 場所はロシア大使館の近くの麻布台3丁目、外苑東通り沿いのマンションの1Fにあります。室内は、カウンター席がメインであと大人数の用のテーブル席と、二人用のテーブル席といった感じ、予約しておいたところ、二人用のテーブル席に通されました。

 頼んだコースはウエルカムコース、シャンパンと串揚げ13本がセットとなってなんと5,000円、飲み物はお手ごろな赤ワインを注文。女性向けと書いてあったので、少し物足りないかなと思ってましたが、よく食べる当方でも量は十分です、お腹一杯になりました。このエリアでこの値段はかなりのお勧めです。

 前々から気になってた「西麻布 坊 其の壱」に行く機会がありました。西麻布交差点から外苑西通りを広尾方面に少し進んだあたり、外延西通り沿いから一本青山側に入った裏通り沿いにあります。

 外見はコンクリートの壁に覆われた、要人が住むような大豪邸風の建物、入り口を入ると立派な庭とダイニングの空間が微妙にマッチした超お洒落な店である。予約してなかったが、時間的に遅かったことも幸いし、待つ事なく座敷に通される。座敷もなかなかお洒落だ。

 料理は刺身、炭火焼、揚げ物と和食中心、値段は少し高めだがどれも美味しかったです。なんといっても店の雰囲気が「大人のための居酒屋」にぴったり、落ち着いて美味しい和食を食べられる店です。

 代々木上原付近でお洒落なダイニングをネットで探していたところ、レストランカルムと見つけ早速行ってきました。都内で唯一、ステビア野菜と果実を使用しているフレンチとして有名なようです。

 ステビア野菜とは、南米パラグアイに棲息するキワ科の多年草の葉や茎から抽出した成分を作物に与えて作られた物の総称。その特徴は、ほかの野菜に比べて寿命が長く、繊維もしっかりしており、また果物などは通常の果実より甘味が多く、形も色も並外れてきれとのことです。

 店は閑静な住宅街の中にあり、店内は広くはないですが、女性で一杯です。予約しておいて良かったです。5,300円のコースを注文、オードブルと肉料理は幾つかの中から選べます。

 料理はどれもとても美味しかったです、また量も十分、男性でも食べきれないほどのお腹一杯の満足感が得られます。今回は時間に余裕なかったので、少々焦りながらのディナーでしたが、今度は時間ある時に、ゆっくり来てみたいと思います。

・オードブル エスカルゴと茸の香草ガーリックバターグラタン仕立て

・ステビア野菜の一皿

・鮮魚料理

・肉料理 和牛ホホ肉の赤ワイン煮込み

・デザート/飲み物

 表参道ヒルズで夕食の機会があった。昼間はショッピングで凄い人なのだろうが、夜間はそうでもない、人の数はまばらである。レストラン街をざっと一回りする。どこもそれほど賑わっていないのだが、その中で一軒だけざわざわと賑やかそうな店を見つける、そこが「やさい家めい」だった。

 ちょうど満員でしたが、5分くらい待つとカウンターに着席できました。21時と遅かったので、予約せずにも入れましたが、早い時間は予約すべきと思います。アラカルトとコースのどちらにするか迷いましたが、結局考えるのが面倒でコースをチョイス。契約農家から直送される新鮮な野菜がメインの店だけに、コースの野菜はどれも大きくてメチャクチャ美味しいです。特に「農園バーニャカウダ」は、アロマポットのような入れ物で温められたチーズソースに野菜をつけて食べます、野菜好きな当方には絶品です。

 でも、食べているうちに気づくことが・・野菜はお腹がとても膨れるのです・・コースの途中から苦しくなり、最後のご飯は味あって食べるというよりも押し込むと言う感じです、最近胃が小さくなったのかな?

 西麻布交差点から天現寺方面に少し進んだところにある「モツ鍋 五空」に行く機会がありました。いつものことですが、前日に予約をトライ、満席ではと心配しましたが、なんとかカウンター席をゲットできました。やはり銀座や六本木に比べると交通の便が悪い分、西麻布エリアは金曜日とはいえ、人が少ないです。

やはり前評判どおり店の雰囲気はGOOD、カウンターも少し奥まったところにあり、人の目も気になりません。

 ワインは「ビオワイン」とは、化学肥料や化学薬品を使用せず、無農薬有機農法のブドウで造った究極の自然派ワインが有名とかで、お手ごろな白ワインを注文。料理は、

レバ刺しオリーブオイル
スライストマト ライチ風味
カチョカバッロ 焼きチーズ
水茄子
特製ホルモンモツ鍋
珈琲バニラ

 ホルモンモツ鍋は結構辛いと店の人が言われていましたが、それほどでもありませんでした、確かに上手かったけど、ちょっとニンニクが強すぎ・・・自分の歳を考慮し、別のモツ鍋にすれば良かった・・次回トライしてみます。 おっと豆乳モツ鍋は観月ありさの大好物とかで、テレビ番組のメントレGで紹介されたようなので次回はこれにしよう!

 久々の赤坂ランチネタ、赤坂6丁目にある韓国料理 「ほっぺ屋」、3人以上のグループだと日替わり定食を「お鍋」にしてもらえます。ランチから大勢で鍋をつつく、最高の贅沢ですね。

 お勧めは金曜日の純豆腐チゲ鍋、辛さも適度だし、トロトロの生卵も一人一個分ついています、もちろんご飯はおかわり自由、お腹一杯になります。月曜日も同じような豆腐チ鍋ですが、最後にラーメンを入れてくれます、またこれも美味しい。月曜日と金曜日は絶対行く価値あり、しかし鍋を食べるのが3人以上で行くことが必須です。


 銀座での雰囲気の良い和食系のダイニング、金曜日に予約しようと、前日夜にいざ探してみるとなかなか難しい、OZMALLとかブログとかで紹介されている店を調べてみるが、値段がお手頃で雰囲気の良さそうなところはまず一杯で予約できません。空いているのはバカ高い超高級店か、普通の居酒屋に毛がはえたところばかり。そもそも前日に予約しようなどしているのが間違いなのです。

 そんな悪戦苦闘の元、何とか予約できたのが、「銀座 金の串 NAGOMI」カウンター中心の串揚げとフレンチのMIXとのことです。20時半からの予約ですが到着したのは20時10分過ぎ、席は我々の予約した席を除き満席です。ちょうど合コン用の個室の前だったので、騒がしかったですが、なんとか我慢できるレベルです。料理は事前に予約しておいた「金のなごみ8月コース」、ワインは手ごろな値段の中からブルゴーニュの白をチョイス。

 料理は大変美味しかった、前菜のの海老は紹興酒ソースで中華風に仕上げられ、串揚げはダチョウ、マグロほほ肉、エスカルゴ、ソフトシェルクラブ、子持ち昆布とか結構珍しい食材を使って美味しく、食べやすく味付けされています、メインの牛ロースのソテーとサフランのリゾットも大変美味しかった、量も十分でお腹一杯になりました。金曜日前日の予約としては良い店を選ぶことができたと自画自賛です。

 地下鉄 銀座線 虎ノ門駅の近くにある「いろり割烹 稲穂」、OZMALLで評判良さそうだったので、早速行って来ました。

 ここは、有名店のコンサルティング等を請け負う東京マーケッティングと言う会社が経営、全室個室とし接待需要をターゲットに絞り込んだことで、オープン後、僅か3ヶ月で黒字化させたとのことです。

 予約はOZMALLから、混みそうな金曜日を避け、Weekdayを選択したので、1週間程度前ですんなり予約できました。料理はもちろんOZMALLの8800円プレミアムディナーコースです。2人用の個室は、テーブルの真中に囲炉裏があり、良い感じです。ほかのお客さんの声は若干聞こえるものの、各個室は扉で閉めることができるので、静かにのんびり、ディナーを楽しむことが出来ます。大事な商談、デートに最適ではと思います。

ワインは白ワインの中で下記をチョイス
Bordeaux Les Arums de Lagrange '03
レ ザルム ド ラグランジュ

コース料理は
季節の前菜の盛り合わせ
鮎塩焼き
季節野菜炭火焼き
特選和牛サーロイン
白ご飯釜炊き
味噌汁
アイスクリーム

もう一品あったような・・思い出せませんが、味は大変おいしかったですね、特に釜炊きのご飯が素晴らしかったです。

 銀座でなかなかおしゃれな和食のダイニングを見つけました。「あ・寛 銀座」、場所は銀座6丁目、スナックやクラブがずらっと軒を並べるビルの9Fにあり、京風おばんざい料理が売り物のようです。その中でも「肉じゃが」と「ひじきご飯」が有名と言う言葉に引かれて、早速行って来たのでした。

 店内はカウンターとテーブル席が数席とあまり広くはないですが、別途少人数グループ用のPrivate個室やカップル用のテラス席もあるようです。

 今回は初めてだったので、とりあえず、「あ・寛 季節のコース」というのを選択、最後のご飯は、「ひじきご飯」も選べると言うことで大変迷いましたが、結局「貝柱の炊き立て土鍋ご飯」を選びました。ワインは和食に合う白ワイン、「ブルゴーニュ・シャルドネ・プレスティージュ」にしました。

 料理は、お刺身、焼き物、あ・寒特製肉じゃがなど、どれも丁寧に作られ、とても上品で美味しかったです。また量もあってお腹一杯、最後の炊き立てご飯は全部は食べられませんでしたが、店の人のご好意でおにぎりにしてもらって持って帰りました。このあたりお店の人の対応も素晴らしいです。和食では久々に良い店を見つけたなーと思います。