2008年5月 5日

4バックの弊害 vs川崎F戦

J1 5/3(土・祝) 鹿島スタジアム 鹿島 2 - 3 川崎フロンターレ

 調子が悪いです、チーム全体相当疲れが溜まっているようです。勝てば疲れも解消されるのでしょうが、ここ6試合勝利から見放されていては仕方がないでしょう。今日の試合も勝負になったのは前半だけ、後半瞬く間に逆転され、その後は野沢、佐々木投入も単調なロングボールだけで攻撃の形を作ることが出来ませんでした。

 そもそも内田の欠場の影響はこんなに大きいのでしょうか? 元々アントラーズのサッカーはSBに依るところが大きい、99年だっただろうか、名良橋の長期離脱時に大苦戦したことがあるし、2003年にはアウグストが退団した時も同じだったと記憶している。アントラーズのサッカーはSBに依存するところが大きい、従い主力が欠場した時はチームに大きな影響を与えてしまう、このように主力が固定せざるを得ないシステムだとACLとリーグ戦の両方は戦えないと思う。長年の4バックとはいえ見直さなければならないのでは?

2008年5月 3日

水濡れでおサイフケータイの移行その2

 水濡れで機種交換となりおサイフケータイを移行したことはここに書いたとおりですが、4/16Edyの移行がようやく完了しました。以下経緯ですが、Edy移行に時間がかかったのはドコモのチョンボのようです。

・2/22 水濡れ事故発生、即座にケータイ補償 お届けサービスを申し込み
・2/24 新携帯到着
・2/25 おサイフケータイの移行でドコモショップに相談
・2/26 Suica移行完了(再発行手続き)
・2/29 DCMX移行完了(再登録)
・3/1 水濡れ機種をドコモケータイ補償 お届けサービスに返却、その際にEdy移行の為の「おサイフケータイ故障修理に伴う受付証」を急ぎ発行して欲しい旨のレターを添付
・3/28 「おサイフケータイ故障修理に伴う受付証」がドコモからまったく届かぬのでサービスセンターに電話で問い合わせる。問い合わせの結果、配送センターが非常に混雑しており、昨日水濡れ機種の返却を確認しました、従い1週間ほどで 「おサイフケータイ故障修理に伴う受付証」を送りますと回答あり。

・4/2 「おサイフケータイ故障修理に伴う受付証」到着
・4/3 「おサイフケータイ故障修理に伴う受付証」及び「Edyレスキューサービス申請書」をビットワレットに送付
・4/16 Edy移行完了のメールが届く、edyアプリで受取完了。

 ドコモはケシカランですね、電話で苦情言った途端、「昨日ようやく確認できました」なんでどう考えてもおかしいだろうと思います。


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