2008年5月アーカイブ

 Rwinの変更の結果、スピードアップに成功。平均40Mbpsレベルだったものが、60Mbpsレベルにあがりました。もちろん体感速度は変わりませんが・・・。無線LANにしたいけど、スピード半分位に落ちるなら有線のままでも良いかなと思い始めてます。

=== Radish Network Speed Testing Ver.3.2.2 - Test Report ===
使用回線:NTT Bフレッツ マンション VDSL方式
プロバイダ:@nifty
測定地:東京都
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測定条件
 精度:高 データタイプ:標準
下り回線
 速度:64.91Mbps (8.113MByte/sec) 測定品質:92.4
上り回線
 速度:65.61Mbps (8.201MByte/sec) 測定品質:81.7
測定者ホスト:************.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
測定サーバー:東京-WebARENA
測定時刻:2008/5/27(Tue) 23:36
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測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/
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ブロードバンドスピードテスト 通信速度測定結果
http://www.bspeedtest.jp/ v3.0.0
測定時刻 2008/05/27 23:34:07
回線種類/線路長/OS:光ファイバ/-/Windows XP/東京都
サービス/ISP:Bフレッツ マンションVDSL方式/nifty
サーバ1[N] 42.1Mbps
サーバ2[S] 63.0Mbps
下り受信速度: 63Mbps(63.0Mbps,7.87MByte/s)
上り送信速度: 81Mbps(81.0Mbps,10MByte/s)
診断コメント: Bフレッツ マンションVDSL方式の下り平均速度は28Mbpsなので、あなたの速度はかなり速い方です!おめでとうございます。(下位から95%tile)

 Bフレッツ導入後、約10日が経過しましたが、やはり少しでもパフォーマンスをアップさせたいと思うのは世の常、そこでRWinを調整することにしました。

≪ SpeedGuide.net TCP Analyzer Results ≫
Tested on: 05.18.2008 10:50
IP address: 125.2.xx.xx
TCP options string: 0204058601010402
MSS: 1414
MTU: 1454
TCP Window: 65535 (NOT multiple of MSS)
RWIN Scaling: 0
Unscaled RWIN : 65535
Reccomended RWINs: 65044, 130088, 260176, 520352
BDP limit (200ms): 2621kbps (328KBytes/s) 
BDP limit (500ms): 1049kbps (131KBytes/s)
MTU Discovery: ON
TTL: 104
Timestamps: OFF
SACKs: ON
IP ToS: 00000000 (0)

Rwinをデフォルトの65535から260176に修正、窓の手を利用しました。

≪ SpeedGuide.net TCP Analyzer Results ≫
Tested on: 05.19.2008 10:24
IP address: 125.2.xx.xx
TCP options string: 020405860103030201010402
MSS: 1414
MTU: 1454
TCP Window: 260176 (multiple of MSS)
RWIN Scaling: 2
Unscaled RWIN : 65044
Reccomended RWINs: 65044, 130088, 260176, 520352
BDP limit (200ms): 10407kbps (1301KBytes/s)
BDP limit (500ms): 4163kbps (520KBytes/s)
MTU Discovery: ON
TTL: 104
Timestamps: OFF
SACKs: ON
IP ToS: 00000000 (0)

ACL予選 第6戦 5/21(水) ハノイ ミー・ディン・スタジアム 鹿島4-0ナムディン  

 準々決勝がかかったアウエィのナムディン戦ですが、前半に1点先制できることができたのが大きかったですね、ずっと不調だった田代ですが、良い働きが出来たと思います、Jリーグ前半は悔いが残りますが、まずはACL予選突破という今年の目標をひとつクリアできました。準々決勝の組み合わせはアデレード・ユナイテッドに決まりましたが、時差がない分、良かったかなと思います。

http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/detail/20080524_13_1385.html

 ひかり電話に繋いだら、着信音がならなかった件ですが、予想外のところで解決しました。原因はなんとNTT側の工事(アナログからひかりへの切り替え)漏れでした。昨日NTTから携帯へ電話がかかってきて、「申し訳ありません」と謝罪がありました。なんでNTTも工事漏れが解ったかというと、NTT担当がひかり電話のテストのために当方宅に電話したところ、なんとアナログで繋がるので、NTTもおかしいと思って調べたら、工事漏れだったとのことです。ということで本日工事実施、その後問題なく発信、着信ともできるようになりました、メデタシ。

 Bフレッツ開通後、自分の環境でどれ位速度がでるのか、やはり気になるのは速度ですね。結果はそこそこ早いようです、ひとまず安心、あとはtuneupも試してみたいと思ってます。


=== Radish Network Speed Testing Ver.3.2.2 - Test Report ===
使用回線:NTT Bフレッツ マンション VDSL方式
プロバイダ:@nifty
測定地:東京都○○区
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測定条件
 精度:高 データタイプ:圧縮効率低
下り回線
 速度:36.41Mbps (4.551MByte/sec) 測定品質:90.1
上り回線
 速度:46.69Mbps (5.836MByte/sec) 測定品質:97.0
測定者ホスト:************.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
測定サーバー:東京-WebARENA
測定時刻:2008/5/18(Sun) 21:37
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測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/
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ブロードバンドスピードテスト 通信速度測定結果
http://www.bspeedtest.jp/ v3.0.0
測定時刻 2008/05/18 21:44:32
回線種類/線路長/OS:光ファイバ/-/Windows XP/東京都
サービス/ISP:Bフレッツ マンションVDSL方式/nifty
サーバ1[N] 25.1Mbps
サーバ2[S] 46.1Mbps
下り受信速度: 46Mbps(46.1Mbps,5.77MByte/s)
上り送信速度: 30Mbps(30.7Mbps,3.8MByte/s)
診断コメント: Bフレッツ マンションVDSL方式の下り平均速度は28Mbpsなので、あなたの速度はかなり速い方です!おめでとうございます。(下位から90%tile)

 NTT東日本から送られてきたのは、Bブレッツとひかり電話が一緒に繋げる、RV-230NEというルーターですが、このルーターに電話機を繋いだ時にひかり電話が上手くいかないのです。最初は受話器をあげても「ツー」という音がしません、しかしルーターの電源を入れなおすことでこれは解決しました。その後固定電話(ひかり電話)から携帯に掛けてみます、問題ありません。しかし携帯から固定電話(ひかり電話)に掛けてみると、携帯側ではコール音が聞こえるのですが、固定電話では着信音が鳴りません。ルーターの電源を入れなおして何回かトライしてみたけど同じ状況。

 仕方なくRV-230NEに付属の、電話線分配器とインラインフィルタを使って固定電話を繋ぐことにしました。この場合は、発信も着信も問題ありません。着信音もちゃんと鳴ります、従い電話機の故障ではないと判断。これでも支障はありませんが、これってひかり電話になってるのだろうか?? それとも普通のNTT回線?? 謎です。

 いよいよ本日17:00からBフレッツの開通です、今日は帰りが遅かったので、明日以降ゆっくり、設定をしようかと思ってましたが、ADSLのスピードが超遅いです。昔のアナログ電話時代より遅いのではないでしょうか・・・100通のメールすら受信できません。Bフレッツが開通してしまったのでそれがADSL回線に悪影響を与えているのでしょう。

 仕方なく1:00過ぎからBフレッツのモデムに付け替え、PCの設定をスタートしました。NiftyのスタートキットCDを使いましたがあっけないほど簡単、めでたく開通です。うーん、しかしひかり電話は繋がりません、仕方なく、モデムと分けて電話は接続、週末時間がある時に再度見直そうと思ってます。

ブロードバンドスピードテスト 通信速度測定結果
http://www.bspeedtest.jp/ v3.0.0
測定時刻 2008/05/16 01:07:00
回線種類/線路長/OS:光ファイバ/-/Windows XP/東京都
サービス/ISP:Bフレッツ マンションVDSL方式/nifty
サーバ1[N] 36.5Mbps
サーバ2[S] 53.2Mbps
下り受信速度: 53Mbps(53.2Mbps,6.65MByte/s)
上り送信速度: 31Mbps(31.9Mbps,3.9MByte/s)
診断コメント: Bフレッツ マンションVDSL方式の下り平均速度は28Mbpsなので、あなたの速度はかなり速い方です!おめでとうございます。(下位から90%tile)

 今日は近所のリンガーハットで皿うどんを注文、携帯のクーポンを使うと450円が390円に割引されます。しかし今日の清水戦は酷かった、内田が戻ってマルキ以外はベストメンバーなんですが、全体の動きは一人少ないのか、と思わせるような感じ、頼みの小笠原も自分のプレーをするのが精一杯でチームを鼓舞する余力は残されていないようでした。こうなったら中田浩二に期待するしかないのでしょうか・・、普段あまり出番の若手をもっと試してみたらとも思いますが・・・オリベイラ監督を信じるしかない??

 うちのマンションにもようやくBフレッツが導入されました。現状はADSLのNiftyの最大50Mbpsのコースですが、NTTから2.7kmと遠いこともあり、有線接続でさえも2.4Mbps程度の速度しか出ません。当初4Mbps位出ていたこともあるんですが、接続が突然切れてしまったり、特に無線LANがメチャクチャ不安定になることがあったので、速度を落とし2.4Mbps程度に抑えてもらっていたのでした。従い、この期に迷わずBフレッツに変更することにしました。

 まずは郵便ポストに入っていたNTT東日本の販売パートナーと称するところに問い合わせの電話を。当初Bフレッツの場合はNiftyを解約しOCNにプロバイダーを変えなければいけないかな、と思っていましたが、Niftyのままでも良いようです。しかしよくよく聞いてみると、詳しいことはNiftyに再度問い合わせて欲しいとか、イマイチ不安、良く考えてみたらマンションにはすでにBフレッツが来ているのだから、あとの繋ぎ方は色々個人で検討できるのではないかと・・・先日液晶テレビを買った際にはBフレッツを申し込んだら、なんか安くなるようなことをいっていた記憶がありますし。

 そこでNiftyに電話をして聞いてみることに、当社では色々キャンペーンやっていますが何かご希望のキャンペーンはありますか?と聞かれる。キャンペーンって言うのは事前にネット等で自分で調べておいて自ら申し込まねばならないようだ、電話の場で教えてくれれば良いのに・・・。NiftyHPを見ると、「@nifty光 with フレッツ キャンペーン」と「無線LANルータープレゼントキャンペーン」が使えるようです。前者は月額料金が最大5ヶ月間無料、後者は超簡単なクイズに正解すると無線LANルーターがもらえるらしい。これはNTT東日本よりはるかにお得、従い@nifty光 with フレッツを申し込むことにしました。

 その後NTT東日本の工事業者から電話があり工事日の打ち合わせを、工事と言っても室内工事は不要で、管理人の居る時にマンション内のMDFと呼ばれる電話集線装置を開けるだけとか、最短で5/15(木)に開通となることになりました。ADSLの解約も開通後で良いとのことでした。

 一昨年、昨年に引き続き、亀戸天神の藤祭りに行って来ました。昨年度は4月29日に行きましたが、満開で大変綺麗だったのですが、今年は5月6日、少し遅かったようで、全体の約40%程度は枯れ始めており、少し残念でありました。今年はVario-Sonnar 16-80mm F3.5-4.5に加えAF50mmF1.4 NEWを持っていきました、今回はAF50mmF1.4 NEWで撮った写真をアップします。

http://picasaweb.google.co.jp/harryk.photo/2008

J1 5/3(土・祝) 鹿島スタジアム 鹿島 2 - 3 川崎フロンターレ

 調子が悪いです、チーム全体相当疲れが溜まっているようです。勝てば疲れも解消されるのでしょうが、ここ6試合勝利から見放されていては仕方がないでしょう。今日の試合も勝負になったのは前半だけ、後半瞬く間に逆転され、その後は野沢、佐々木投入も単調なロングボールだけで攻撃の形を作ることが出来ませんでした。

 そもそも内田の欠場の影響はこんなに大きいのでしょうか? 元々アントラーズのサッカーはSBに依るところが大きい、99年だっただろうか、名良橋の長期離脱時に大苦戦したことがあるし、2003年にはアウグストが退団した時も同じだったと記憶している。アントラーズのサッカーはSBに依存するところが大きい、従い主力が欠場した時はチームに大きな影響を与えてしまう、このように主力が固定せざるを得ないシステムだとACLとリーグ戦の両方は戦えないと思う。長年の4バックとはいえ見直さなければならないのでは?

 水濡れで機種交換となりおサイフケータイを移行したことはここに書いたとおりですが、4/16Edyの移行がようやく完了しました。以下経緯ですが、Edy移行に時間がかかったのはドコモのチョンボのようです。

・2/22 水濡れ事故発生、即座にケータイ補償 お届けサービスを申し込み
・2/24 新携帯到着
・2/25 おサイフケータイの移行でドコモショップに相談
・2/26 Suica移行完了(再発行手続き)
・2/29 DCMX移行完了(再登録)
・3/1 水濡れ機種をドコモケータイ補償 お届けサービスに返却、その際にEdy移行の為の「おサイフケータイ故障修理に伴う受付証」を急ぎ発行して欲しい旨のレターを添付
・3/28 「おサイフケータイ故障修理に伴う受付証」がドコモからまったく届かぬのでサービスセンターに電話で問い合わせる。問い合わせの結果、配送センターが非常に混雑しており、昨日水濡れ機種の返却を確認しました、従い1週間ほどで 「おサイフケータイ故障修理に伴う受付証」を送りますと回答あり。

・4/2 「おサイフケータイ故障修理に伴う受付証」到着
・4/3 「おサイフケータイ故障修理に伴う受付証」及び「Edyレスキューサービス申請書」をビットワレットに送付
・4/16 Edy移行完了のメールが届く、edyアプリで受取完了。

 ドコモはケシカランですね、電話で苦情言った途端、「昨日ようやく確認できました」なんでどう考えてもおかしいだろうと思います。


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