2007年11月25日

良くやった! vsレッズ戦

J1 第33節 11/24(土) 埼玉スタジアム 鹿島 1-0 浦和レッドダイヤモンズ

 ここ数年間苦汁を飲ませられていたレッズにようやく勝つことができました、それもアウエィ、負ければ相手の優勝の決まるという大一番で、それも最後9人になりながら勝つことができたのは価値があると思います。

 今日は選手の集中力が凄かった、前半からなんとしても勝つんだと気迫が満ちあふれていました、気迫でレッズを上回ったと思います。その中でもDF陣が頑張りました。曽ケ端を中心に岩政、大岩と素晴らしい集中力でありました。

 またオリヴェイラ監督の采配も見事、選手、チーム、フロント、サポーター、一丸となった勝利ではないでしょうか。もう少しで優勝まで手が届きそうですが、実際は最終戦、レッズの相手が横浜FCであることを考えると難しいと思いますが、奇跡は起きるかもしれない・・たとえ優勝できなくとも今日の一勝は価値がある、選手たちも成長したと思います。

 最終節は久々にカシマスタジアムが賑わいそうです、やはり強くなって良い試合をすれば、ファンはついてくる!

2007年11月23日

スピーカー交換 PIONEER TS-C07A

 車のスピーカーを交換してみました。チョイスしたのはPIONEER TS-C07A、中位レベルでは一番人気のようです。アルパイン DLC-179Xと迷いましたが、スーパーオートバックスで聴き比べた結果、TS-07Aに決めました。

 流石、ツィーターからの高音がキレイです、もちろん低音も、純正スピーカーとは比べるべくもありません。本当はプレミアムサウンド付きのアコードワゴンが欲しかったのですが、当方の単なる純正オーディオです。実際プレミアムサウンドの評判はそれほど良いわけではないようですので、純正オーディオに、あまり金を掛けない方法で、良いオーディオ環境を作りたいと考えています。

2007年11月18日

船山の初ゴール vsレイソル戦

J1 第32節 11/18(日) カシマスタジアム  鹿島 1-0 柏レイソル

 小笠原の累積警告での出場停止、U22五輪予選での内田の離脱で苦しい布陣でしたが、オリベイラ采配は右に新井場、左に石神、ボランチには中後でなく船山をチョイス、その初登場の船山が決勝ゴールをあげるとは・・チーム雰囲気は最高でしょう。後で聞いたところでは中後は怪我だったとか・・

 これで7連勝、ガンバを抜いて2位浮上、セカンドステージならトップだ、いよいよ来週は決戦!!

2007年11月17日

Honda DOHC i-VTECエンジン

 まだ綺麗な間にとアコードワゴンのエンジンルームを携帯のカメラで撮影、携帯なんで写りはイマイチですが、DOHC i-VTECエンジンです。

K24A(2,400cc、ハイオク仕様)(内径×行程:87.0×99.0)
直列4気筒 DOHC i-VTEC 16バルブ PGM-FI
2.354L 147kw(200PS)/6,800rpm・232Nm(23.7kgm)/4,500rpm

 7代目となる現行アコードは2002年10月に登場。初代モデルから継承されてきた「人と社会との調和」という理念のもと、「ニュー・クオリティ・ツアラー」をコンセプトに開発された。細部までこだわった上質な内外装、高い安全・環境性能を持つミッドサイズセダンのベンチマークとして開発されたものだ。セダンとして世界トップレベルの空力性能を誇り、軽量・高剛性ボディの採用により走行性能や乗り心地を大きく向上させている。

 2005年11月にはマイナーチェンジが行われ、新デザインのフロントグリルや前後バンパーなどによってより上質感と躍動感を感じさせるデザインとした。インテリアもメーター、ステアリングホイール、ATレバーなどが新しくなった。リアシートは大きな荷物にも対応できる、6:4分割可倒式だ。エンジンは2リッターと2.4リッターのいずれもDOHC i-VTEC。組み合わされるのは電子制御5速ATで、Sマチックと相まってマニュアル感覚の変速操作で走りを楽しむことも可能だ。このほか、走行性能をさらに磨いたユーロRも設定された。強化された足回りや、専用となる高出力の2リッターDOHC i-VTECエンジンと6速MTの組み合わせなどにより、よりスポーティな走りが可能だ。

 2005年11月のマイナーチェンジでは2.4リッターDOHC i-VTECエンジンと5速ATを組み合わせたスポーツ志向の強いタイプSを設定した。2006年10月にはボディカラーを一部変更している。<CARVIEWより抜粋>

2007年11月12日

日光へのドライブ③ 戦場ヶ原その2

 戦場ヶ原に着いたのがほぼ4時、日暮れ間近でした、気温は7度、かなり寒いです。このあと竜頭の滝に寄ってからいろは坂を下り始めました、もう回りは真っ暗です。その後日光宇都宮道路を宇都宮インターに向かって引き返します、行きも感じましたがこの道路は道路状態も良く走りやすいですね、80km制限ですが、ふと気がつくと100km以上出ています、料金所にはETCゾーンもあるし、まるで高速道路のようでした。

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