2006年2月27日

野沢はどうした?

 昨日の水戸ホーリホックとのプレシーズンマッチに、野沢の姿は見られませんでした。 まさか怪我でしょうか? 曽ヶ端と名良橋は怪我のようですが、野沢が怪我というニュースはどこにもありません。 昨シーズン開花しただけに今年のシーズンは開幕から飛ばして欲しいところですが、柳沢の復帰や田代の成長でまたベンチを暖めてしまうのでしょうか? 監督が変わっただけにあまり評価されてないのでは?と心配してしまいます。 またなんとなく本山も去年までのようにスタメン確定というわけには行かないような気がします。 スーパーサブとして大活躍した頃に比べると影が薄くなってきています。 チームの底上げで競争意識が高まるのは良いことなので深井、田代や内田(篤)など若手はどんどん中堅選手に勝負を挑んで欲しいと思います。

2006年2月26日

開幕間近!

 いよいよJ開幕が近づいてきました。 昨日のゼロックス杯、レッズのメンバーを見ていましたが改めて凄い補強です。 これだけのメンバーが居たら優勝争いに加わることは間違いないでしょう。 あれだけの補強で湯水の如く金を使っても、あの集客能力があれば赤字にはならないのでしょうか?

 柳沢が期間限定ですが戻ってくることになりました。 これで今期のメンバーは確定のようですが、優勝争いに加われるのでしょうか? アウトゥオリ新監督の手腕に期待したいと思います。

2006年2月20日

溜池山王 「和喜」

 溜池山王界隈で昼に上手い魚を食わせる店と言えば「和喜」が有名だ。 みんな、通称「さかなや」と呼んでいる。 「今日はさかなや行かない」? これが合言葉だ。

「いらっしゃい」
「今日何にする?」
「何が上手いの?」
「今日は煮付けだよ」
「それちょーだい」

 すぐにあつあつのご飯と大きな切り身のカレイの煮付けと味噌汁が運ばれてくる、これら定食は900円、マスターのおまかせなら1,000円、塩昆布はとり放題、お腹一杯である。

 店はカウンターと小さなテーブルが3つほど10人も入れば満員、昼食時にはいつも魚好きの年配サラリーマンでごった返している。 昔からこの界隈で働く人から聞いた噂では、以前は女性客の入店は断わってたと聞く。 いまどきではありえない話ですが、この店ではありえる話だなーと思ってしまう。 (現在は大丈夫です、女性客も見かけます。) 魚が好きな人にはオススメである。

2006年2月19日

フィンランド戦 小笠原のシュート

 今日のフィンランド戦、小笠原の超ロングシュート良かったですね、後世にも語り継がれるゴールだと思います。 これまではわりと地味なキャラの小笠原ですがこれで国内のみならず、海外でも株を上げるのではないでしょうか? かつてセレーゾ元監督が「銅像シュート」と命名した小笠原のロングシュートですが、是非セレーゾ元監督に見て欲しいと思います。

2006年2月16日

α-7からα-7Digitalへ乗り換え

 今回色々考えた結果、α-7を処分してα-7Digitalに乗り換えることを決断しました。 この前まではα-7はミノルタを代表する名機であり、もう暫く持ち続けようと思ってたのですが、よく考えてみれば今後フィルムで撮影する機会は、ほぼ無いだろうとも思います。 従いDNAを引き継ぐα-7Digitalに乗り換えることにしたのでした。

 デジカメはサイクルが非常に短い商品です。 他社から新しい機種がどんどん発表される中で、α-7Digitalも、もはやあまり賞味期限は残ってないとは思いますが、異なったタイプのレンズをつけることでαSweetDigtalとの2台体制は意義があると思っています。 しかしその前に自分の腕を磨かないと・・

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