昨日の試合は悪夢? 対グランパス戦

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J1 第16節 7/13(水)瑞穂陸上競技場  鹿島0-3名古屋グランパスエイト

 瑞穂は過去2回見に行ったことあり、今回も強行しようかなも計画しましたが、仕事の段取りがどうしてもつかず、またしても携帯でチェックしながらの応援となりました。 後半は同点に追いついて欲しいと思ってましたが、携帯でスポーツニュースを更新するたびに、0対2、0対3と差は広がるばかり・・・現地に行かれた方、お疲れ様でした。

レフリーは1つの勝敗をレフェリングで変えてしまうことも出来るし、チームの勢いを失わせてしまうことも出来る。レフリーはその責任の重大さを認識してゲームコントロールをして欲しかった。6年の監督生活の中で今日ほど失望したことはなかった。今日試合ではPKではないプレーがPKと判定され、ファウルではないプレーで選手が退場させられてしまった。そういう状況の中でも選手たちは10人になっても最後までしっかり戦ったことを讃えたい。気持ちを切り替えて次のホームゲームにしっかり臨みたい。 (アントラーズHP)

 上記のセレーゾ監督のコメントを見る限り、またしてもレフリーに泣かされたようですね、まあ先週と同じように週末はきっちり勝てれば良いのですが、アレックス・ミネイロがまた怪我とは・・本山の欠場に加え、悪いことが重なります。 

 ガンバが背中に迫ってきました、いよいよ2005年夏の陣です、セレーゾ監督にはレギュラーを固定することなく、調子良い選手を使って欲しいと思います。 チーム内の競争心を高めることが重要です。

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