2005年3月19日

ナビスコカップ 対清水エスパルス戦

ナビスコカップ 第1節 3/19(土) 日本平  鹿島1-1清水エスパルス

 東京ではテレビ放送が写らないので、2chの実況を見ていました。
 前半からずっとアントラーズが押していたようでシュートもかなり打ったようですが、点が取れませんね。点が取れそうなときにしっかりとっておかないと、必ずこういう展開になるんですよね。


日本代表の3人の代わりに入った、深井、野沢、増田には期待していたのですが、得点が入らないことには話しになりません。 これでは去年と同じです。


なんでこんなに点が取れなくなってしまったのでしょう? 97年-98年当時は圧倒的な攻撃力を誇っており、3点以上取れた試合も結構あったのでは?と記憶しています。 もうこの時代には戻れないのでしょうか?

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